UNISON SQUARE GARDENがセカンドブレイク中?その理由とは

ハリウッドによる実写化も決定した大ヒットアニメ「TIGER & BUNNY」の主題歌によって知名度を高め、確かな実力で新規のファンをつかんできた感がある「UNISON SQUARE GARDEN」ですが、最近なんだかまた波にのっている感があり、出先でも楽曲を耳にする機会が増えてきたのではないでしょうか。どのような点がセカンドブレイクだといえるのか最近のユニゾンの評価、周囲の変化についてまとめてみました。

最近、「UNISON SQUARE GARDEN」の活躍をよく目にするようになりました。

2011年の「TIGER & BUNNY」の主題歌でブレイクしましたが、最近は少々まったりぎみのようでしたが一体なぜ?

新規ファン急増の理由とは?彼らの評価、周辺の変化があるのでしょうか?

セカンドブレイクの理由についてまとめてみました。

UNISON SQUARE GARDENがキテる理由1…あの2バンドの次にくると紹介

ユニゾンファンをざわつかせたのが日テレ系朝のWS「ZIP!(2016/2/3放送)」で「UNISON SQUARE GARDEN」が取り上げられたこと。

よくありがちなメンバーが早稲田大卒であるなどの切り口ではなく、その詩の世界を中心に紹介されたのもうれしい特集でした。

中でも、ファンを驚かせたのが”「セカオワ、3代目JSBに次ぐ人気!UNISON SQUARE GARDEN」”と紹介されたこと。

音楽的な方向性の違いから挙げられたアーティストとはファン層は被らないためにちょっとイヤだという方もいらっしゃいましたが、セカオワ・3代目ともに「紅白出場歌手」。

ユニゾンもそんな感じでこれからまたブレイクしちゃうのかな?と嬉しいやら少し寂しいやらのユニクラの皆さんのツイートを多く見かけました。

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