ギャップがありすぎる男、布袋寅泰の意外性エピソード

布袋寅泰といえば、ビジュアルとパフォーマンスの影響力から「ワイルド」「強そう」「男らしい」といった印象を抱いている人が多いのでは。実はギャップが激しいのです。素の布袋寅泰とは、どんな人物なのでしょうか?

布袋寅泰といえば、ビジュアルとパフォーマンスの影響力から「ワイルド」「強そう」「男らしい」といった印象を抱いている人が多いのでは。

しかし、布袋さんは自身のブログで「世間一般の僕のイメージ「強面モンスター」にもズッコケでファニーで涙もろいところもあるんだよ」と発言しているように、実はギャップが激しいのです。

素の布袋寅泰とは、どんな人物なのでしょうか?

ギャップのある男・布袋寅泰が、新しいギターを買うと…?

布袋寅泰といえば低い位置に構えたギターがトレードマーク。手足のように自由自在にギターを操る姿をはまるで魔法のようです。

そんな布袋寅泰の相棒ともいえるギターに対する思い入れはかなりのものらしく、新しいギターを買った時は抱きながら一緒に眠っているそうです。なんだか子どもの頃を思い出すような微笑ましいエピソードですね。ここまで愛情を注いでもらえるならギターも本望でしょう。

布袋寅泰、実は背が高いことがCOMPLEX?

そのダイナミックな長身で圧倒的なオーラを放つ布袋寅泰。街ですれ違ってもすぐに分かりそうですね。

これだけ背が高いとさぞかし自慢だろうと思いきや、なんと大きな自分の身体をちょっと気にしているようです。布袋寅泰も自分のことを、ケンカに弱くて小心者と語っています。

無名時代は威圧感があるからとアルバイトの面接を断られ続け、猫背にしてスニーカーを履くことでなんとか合格したり、怖い人の事務所に呼ばれてモヒカンをライターで燃やされたり…と気の毒な体験も。長身故に怖く見られがちで、損をすることが多かったのでしょうね。

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