ザ・クロマニヨンズの意外な一面が見えるエピソードまとめ

ニューアルバムの発売と全国ライブツアー「ザ・クロマニヨンズ TOUR JUNGLE 9 2015-2016」の真っ最中のザ・クロマニヨンズ。楽曲の良さは周知の事実ですが、メンバー全員が大物すぎて、普段考えていることやプライベートな顔というのはなかなか見えないもの。ここでは、メンバーたちの意外な一面が見えるエピソードをご紹介。ザ・クロマニヨンズのことがもっと好きになってしまうはずです。

今年もザ・クロマニヨンズのライブシーズンがやってきた!

日本人なら誰もが知っている伝説のバンド「THE BLUE HEARTS」「THE HIGH-LOWS」の真島昌利と甲本ヒロトが、小林勝、桐田勝治と共に結成した「ザ・クロマニヨンズ」。

10/21にニューアルバム「JUNGLE 9」をリリースし、全国47都道府県、全70公演を11/7~2016年4/30の日程で「ザ・クロマニヨンズ TOUR JUNGLE 9 2015-2016」の真っ只中です。

今回はそんな有名な彼らの裏話を調査して、意外な一面をご紹介したいと思います。

ザ・クロマニヨンズの裏話:マーシーの悩み編

まずご紹介するのはマーシーこと真島昌利がテレビ番組でバンドの世代の話しになった時に、笑いながら話した悩みがあるのでご紹介しましょう。

THE BLUE HEARTSのデビューから28年たった今でも、次々出てくる若い世代のバンドが気になるようです。どんどんすごい若手が出てきて自分達みたいな中堅世代は落ち着かないと悩みを打ち明けました。

自らを中堅と位置づけていることにも驚きですが、それは自分より上の世代がまだ元気にやっているからだと話し、意外にも辛い立場にいることを吐き出していました。

でも、中堅という立場で若手の台頭を気にしているということは、まだまだこれから精力的に活動していかないとという思いの表れが出ているようにも思えるので、これからもザ・クロマニヨンズの活躍に期待できそうですね。

ザ・クロマニヨンズの裏話:ヒロトとタモリ編

数々の有名人と交友があるヒロトこと甲本ヒロトが音楽番組でタモリと共演した時に、二人で飲みに行った時の話しでトークが盛り上がりました。

人生経験も長く豊富な二人の気になる会話は「脇の匂いの話」だったそうです。これには周りも驚きを隠せない様でしたが、ここから話がすごいことになります。なんと脇の匂いの話しで盛り上がっていると同じ店に偶然いたとんねるずの木梨憲武とアーティストの藤井フミヤも合流して、脇の匂いで盛り上がったそうです。

こんな大物たちが盛り上がる話題が脇の匂いということも興味深いですが、偶然、大物同士が居合わせる飲み屋というのもすごいですね。

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