ロンドン中が熱狂!James Bayのおすすめ曲5選!

2014年に本格的にデビューを果たし、ロンドンのみならずイギリス各地の音楽フェスティバルで熱狂の渦を巻き起こし続けていたジェイムス・ベイ。久々の大型新人として大いなる期待をかけられていたジェイムス・ベイの待望のファーストアルバムが発売されたのは、今年3月。アルバムのクオリティは期待以上であり、彼は見事に2015年のブリットアウォーズにおいて批評家賞を受賞することとなりました。今回はジェイムス・ベイのおすすめ楽曲を5曲、ランキング形式にして紹介したいと思います。

2014年に本格的にデビューを果たし、ロンドンのみならずイギリス各地の音楽フェスティバルで熱狂の渦を巻き起こし続けていたジェイムス・ベイ。デビューアルバムが発売される前からスティービー・ワンダーのライブにおけるオープニングアクトを任されるなど、ロンドンにおける大型新人としてその歌声と楽曲には早くから注目が集まっていました。

ジェイムス・ベイの待望のファーストアルバムが発売されたのは、今年3月のこと。久々の大型新人として大いなる期待をかけられていたジェイムス・ベイでしたが、しかしそのアルバムのクオリティは期待以上であり、彼は見事に2015年のブリットアウォーズにおいて批評家賞を受賞することとなりました。

そんな大注目のジェイムス・ベイですが、ここ日本でもじわじわと人気が高まり始めています。今回はジェイムス・ベイのおすすめ楽曲を5曲、ランキング形式にして紹介したいと思います。

ジェイムス・ベイおすすめ曲ランキング5位:Scars

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ジェイムス・ベイおすすめ曲ランキング第5位は「Scars」です。この楽曲はしっとりした場面と盛り上がる場面で全く違った表情を見せる、ジェイムスの硬軟自在な歌声がとても印象的な楽曲ですね。

この楽曲では、曲の入りにおける切なく優しげな雰囲気と、サビで畳みかける地の底から湧き出るような力強さが見事に両立されています。下の動画でもわかるとおり、ギター一本でこれだけの迫力と心に来るパフォーマンスが出来るのは、まさに彼の唯一無二な歌声によるところが大きいでしょう。


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ジェイムス・ベイおすすめ曲ランキング4位:When We Were On Fire

ジェイムス・ベイおすすめ曲ランキング第4位は「When We Were On Fire」です。この楽曲ではジェイムスの魅力的な歌声もさることながら、彼のハイレベルなギターの演奏力にも注目したいところです。

下の動画でもわかるとおり、アコギ一本の弾き語りにもかかわらずこれだけ魅せられるジェイムスのギターの腕は、イギリス全土で考えてもかなり上の方に来るのではないでしょうか。もちろん彼の歌声と相まってのパフォーマンスではありますが、ギターだけでも相当なレベルであることは確かです。

ジェイムス・ベイおすすめ曲ランキング3位:Let It Go

ジェイムス・ベイおすすめ曲ランキング第3位は「Let It Go」です。力強い歌声が魅力的なジェイムス・米ではありますが、この楽曲では一転、切なさと哀しさに満ちた歌声で聞く者の涙腺を刺激する楽曲となっています。

ほとんどアコースティックギター1本で展開されるメロディは、まさに哀愁に満ちたものとなっていますね。そんなアコギサウンドに、アウトロで希望を感じさせるエレキギターの優しい音色が被さると、思わず涙がこぼれてしまいそうになります。

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