「オバサン」になってない!?森高千里の変わらぬ魅力の秘密とは?

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アイドルとしても、歌手・ソングライター・演奏家など、幅広い分野で天才的な才能を見せてきた、森高千里

1969年生まれで、1987年に映画、そして歌手としてデビュー。ステージでは、ミニスカートを履き、長い美脚と美しい顔立ちで、多くの男性を魅了してきました。共感できる歌詞を書く森高には、女性ファンも多くいます。

そんな森高千里は2015年、芸能活動を本格的に再開。テレビの司会やナレーション、化粧品ブランドのCMと、大活躍中ですが、46歳になった今でもその美貌は魅力的です。

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森高千里、作詞家としての魅力が代名詞に

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美脚の歌手としても、オリジナリティあふれる作詞家としてもカリスマ的人気だった森高千里。初めて作詞したのは、1998年の「ミーハー」でした。

1992年、森高が作詞した曲が大ヒットしました。タイトルは「私がオバさんになっても」。公式Youtubeチャンネルでも歌が聴けます。再生回数にもご注目を!

オバサンとは程遠い美貌の森高が、「私がオバさんになっても~」と歌い、彼に対しては「私がオバさんになったら、あなたはおじさんよ」と歌う、とんでもない内容の歌詞が大ウケ!

「森高千里って46歳?全然オバサンではない!」と、「オバサン」という言葉を使って美貌を絶賛する声からも、今でも、森高千里といえばこの歌を連想する人が多いこと分かるでしょう。

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今も美しい森高千里の魅力は、日々の努力から

1999年、江口洋介と結婚し、森高千里。2人の子供を育て、芸能活動はセーブしていました。

夏フェスやCM出演、歌番組の単発出演などでたびたび登場していた森高でしたが、2015年春、本格的に芸能活動を再開しました。フジテレビ系「水曜歌謡祭」では、レギュラー司会として登場。「相変わらずキレイ!」との声が、男女問わず殺到しました。

森高、日ごろから美貌を保つ努力を続けています。ジムで水泳など定期的に運動をしたり、体を温める食事を作ったり。コーセーのCMに起用されたときは、お風呂上がりの保湿に気を遣うと話していました。そして、江口洋介と仲良し、ラブラブな点も美しい秘密かも。

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