遊助のライブ参戦時に気を付けたいファンマナーをご紹介!

1999年に芸能活動をスタートしてからというもの多彩な才能を開花させ2007年からは歌手としても人気を集めている上地雄輔こと遊助

彼の底抜けに溌剌とした元気な姿はもちろん、前向きになれるポジティブな歌詞、明るいサウンドなどは元気が出ない時でも一気にテンションを上昇させてくれますよね。

遊助の楽曲はもちろん素晴らしいのですが、彼の魅力が最大限発揮されるのがライブパフォーマンスではないでしょうか。飾らないピュアな遊助の全てが惜しみなくダイレクトに伝わってきますし、会場内の一体感も凄まじいものがありますよね。

今回は遊助のライブに参戦してファンの皆さんが楽しむうえで気を付けたいライブマナーについてご紹介させていただきます。

遊助のライブ参戦時に気を付けたいファンマナーその1:会場内は撮影禁止!

遊助の心揺さぶるこの上なく楽しいライブを、写真や動画に収めて思い出にしたいのは理解できますが、遊助のライブでは会場内の撮影や録音が禁止されています。

海外アーティストの場合は撮影OKの場合もありますが、基本的に国内アーティストのライブは会場内の撮影・録音が禁止されていますよね。遊助も例外ではありません。

動画や写真をネットにアップロードすると罪に問われる可能性もありますが、それ以前に船長である遊助を困らせ、悲しませることになります。Crew=ファンの皆様も船長を困らせることになるのは本望ではないはず。マナーを守ってライブを楽しみましょうね。

またライブ中にうちわやプラカードを掲げることも周囲にいるCrew、強いては船長からCrewへの視界を遮ることになりますので、禁止されています。気を付けましょうね。

遊助のライブ参戦時に気を付けたいファンマナーその2:光物はオフィシャルグッズ以外禁止

遊助のライブではツアーグッズとして販売されているオフィシャルグッズ以外の光り物の使用が禁止されています。

誰より目立とうとして非常に光度が強く眩しいペンライト等を使用されると、周囲の方の迷惑になります。Crewの皆が楽しんでほしいと思っている遊助も困ってしまいますよね。

また遠くまで光を到達させることが出来るレーザーライトなどを使用してその光線が周囲の方々や遊助の目に入ると、失明してしまう可能性すらあるので絶対に止めてください。

強すぎる光は演出にも影響があり、遊助にも大変な迷惑をかけてしまいます。

遊助のライブ参戦時に気を付けたいファンマナーその3:周囲の事も考えて行動し、楽しもう!

船長も言及したことがありますが、家から出て家まで帰るまでがLIVEだという意識で行動しましょう。

移動中や駅、会場周辺にはCrew以外の方々もたくさんいらっしゃいます。「遊助のファンはマナーが悪い」と思われると、他のCrewのみならず遊助の印象も下げることになります。

特に会場周辺などでCrewが通路上に集まって通行妨害になったりすることもあります。盛り上がって大声を出してしまうと大変迷惑で、その苦情などが遊助に届くことだってあるかもしれません。

遊助ファンとしてマナーを順守して行動しライブを楽しみましょうね。

遊助の他のオススメ記事

マナーを守って遊助のライブを全力で楽しもう!

今回は参戦時に気を付けたい遊助のライブに関するマナーについてお話ししましたが、マナーは守って皆で楽しみましょうね。チケットキャンプ(チケキャン)では遊助のチケットを取扱中です。ぜひ全身全霊で遊助とともに幸せな時間を過ごしてみてくださいね。

友達に教えたくなったらシェアを!

みんなのコメント(コメント:1)

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。