ウルトラジャパン2015のVIP席&DJのギャラ事情ってどんな感じ?

今年は9/19(土)~9/21(月・祝)の3日間の日程で、お台場ULTRA JAPAN特設会場にて開催されることが決定しているウルトラジャパン 2015

ウルトラジャパンは昨年日本に初上陸し、ダンス・ミュージックファンを歓喜と熱狂の渦に巻き込み、大変な話題になりましたよね!海外ではセレブも楽しむULTRAですが、日本においても芸能人が参戦していたようです。

世界的にEDM系のフェスとしては規模も人気も最大級で、最もチケットが取りにくいイベントの一つとなっています。

今回はウルトラジャパン2015のVIP席、そして出演DJのギャラ事情などに迫っていきたいと思います。

ウルトラ・ジャパン2015でも販売されているVIP席とは?

ウルトラジャパン 2015の公式サイトを見るとチケットは「GA席」と「VIP席」の2種類販売されていますよね。「VIP席」の値段はなんと1日30,000円!値段もVIPなんです。

VIP席と言えば昨年のウルトラジャパン2014ではステージに向かって左側に配置され、一般の「GA席」より高い場所に設営されていたので、下から見上げて「いいなあ~!」と思った方も多かったのではないでしょうか?

上から一般席のアリーナを見下ろすような感じになるので優越感にも大いに浸れます。非常に人気が高く、即日ソールドアウトのプレミアチケットですが1度はVIP席に行ってみたいですね!

一般席ですとアリーナでたくさんの観客でぎゅうぎゅうな所、VIP席でしたら少し余裕も感じられますし好きな時に踊れます。ちょっと座ったりもしながらウルトラジャパン2015を楽しみたいという方にも良いのではないでしょうか。

ウルトラ・ジャパン2015では要チェック!更に上を行くVVIP席は別世界!

ウルトラジャパン2015にはVIP席以上の、本当のセレブしか行けない「VVIP席(VVIP LOUNGE)」があります。特別な方にしか入れないと言われているVVIP席には3種類あるようで、1テーブルあたり50万円~数百万円のものもあるそう!なかなか手が出せそうにありませんね。

VIP席とVVIP席はまず入り口から分けられており、VIP席からVVIP席での豪華なパーティーの様子が見える仕組みになっています。芸能人も多く、またドンペリが何本も次々と空いていく様子が見られるのだそうです。

そのような光景を見ているとVIP席の方も一般席の方も「いつかはあそこに行きたい!」という思うような仕組みになっています。

やはりウルトラジャパン 2015も商業ですので、その辺りで観客にはお金を使っていただいて、その資金で豪華なDJを呼ぶという仕組みに繋がっているのではないでしょうか。

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