再ブレイク中!?accessの大ヒット曲をおさらい

浅倉大介貴水博之によるユニットaccess

1992年にデビューし、1995年に一旦活動を休止しましたが、2002年に活動を再開し、2015年も精力的に活動しています。

二人はaccess結成前からバンドやソロ活動、サポートメンバーとして活躍していました。ここでは、accessのメンバーの経歴やおすすめ曲をおさらいしたいと思います!

accessのメンバーを紹介!あのヒット曲も実は…

キーボードの浅倉大介は、1967年生まれの47歳。accessでの活動以外にも多方面で活躍してきました。TM NETWORKのサポートメンバー、ソロ活動やIcemanなどの別ユニット、楽曲提供や編曲、プロデューサーとして多くのアーティストと仕事をしています。

例えば、ミリオンセラーを記録したT.M.Revolutionの「WHITE BREATH」(1997年、作詞:井上秋緒)や藤井隆の「ナンダカンダ」(2000年、作詞:GAKU-MC)も浅倉が生み出したヒット曲のほんの一部です。

上記動画はYOUTUBEサイト上でご確認下さいね。ところでボーカルの貴水博之(たかみ ひろゆき)は、1969年6月生まれの46歳。acccess結成前、HOT SOXのボーカルとして1989年にデビューしました。2000年のaccess活動停止後は、ソロ活動でCDを出すほか、現在まで、数多くの舞台に俳優として出演しています。多くの楽曲の作詞を担当しています。

accessのメンバーが奏でるおすすめ曲をご紹介!「夢を見たいから」

accessの「夢を見たいから」(作詞:貴水博之、作曲:浅倉大介)は、1994年にリリースされた6thシングルです。

フジテレビ系で人気だった番組「たけし・逸見の平成教育委員会」のエンディングテーマでした。accessに詳しくない方も、サビの「夢を見たいから」の部分は知っている人も多いでしょう。覚えやすいメロディーです。

ここではライブ映像をご紹介します。客席も映りますので、ファンの皆さんの振り付けもチェックしてみましょう。ステージは主にメンバーの2人がセンターにいるのですが、2番の後、サポートメンバーも楽しそうに映っているのも印象的です。

リアルタイムで聴いたことのない方、いかがでしょうか、20年前の歌という感じがしないかも!?

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