祝MONOEYES結成!細美武士の魅力を大解剖!

先日、ニュープロジェクトMONOEYESを結成させた、日本のモダンロックの代表的存在、細美武士

the HIATUSのフロントマンとして精力的な活動をしている中での新バンド結成に誰もが驚いたことでしょう。果して、このMONOEYESではどんなサウンドを聴かせてくれるのか。今から楽しみで仕方がありませんよね。

ここでは、そんな逸る気持ちを抑えつつ、細美武士のこれまでの道のりや彼の魅力に迫って行きたいと思います!

祝MONOEYES結成!まずは細美武士のプロフィールから…!

まずここでは、細美武士のこれまで歩んできた軌跡をご紹介していきましょう。

彼の類まれな才能が世に出たのは、今から17年も前のこと。1998年、「ELLEGARDEN」の結成です。

単身アメリカに飛び込んで身に着けた本場のサウンドを持ち帰り、日本ではあまり存在していなかった本格的なポップパンクを園相違するバンドとして、一躍知名度が上昇。多くのフォロワーを生みました。

結成から10年後、「大学生でいう休学」という言葉を残し、ELLEGARDENを活動休止させると、翌年にはthe HIATUSとして新たな活動を開始!幅広い音楽性とともに、アートと一体となったプロジェクトとして、昨年末には日本武道館でのワンマンライブも大成功。次なる目標はどこへ?というファンの声も高まりつつあった中で、彼は新たな道「MONOEYES」を示したのです。

MONOEYES 細美武士の持つ「英語力」とは?

ELLEGARDENの頃から、比較的英語詞を書くことの多かった細美武士。その英語力は、ネイティブが耳にしてもそん色のないモノだという評価が海外のファンの間ではされているようです。

それもそのはず、外語大生の頃は、気に入った洋画を20回近く繰り返し見ていたそうで、わからないセリフがあれば先生に聞きいくことも欠かさなかったそうです。そうした努力の結果、映画のセリフは自然と分かるようになったんだとか。

また、今回MONOEYESに加入した、エルレ時代から交流のあったアリスターのスコットや、ウィーザーのリバースなどからは、なぜか「マーティン・リッグス(映画リーサルウェポンの主人公)」というあだ名で呼ばれているという事実も、確かな英語力がなせる業といったところでしょう。

MONOEYES 細美武士は名言が熱い!

ファンが細美武士を愛してやまない秘密。それは…彼が発信する数々の熱い言葉にあります!ここでは、思わず心が躍動する彼の名言の数々をご紹介していきます。

1個目からもうやばいです。こんなことライブでいわれたら、たまりませんよね!

彼が素晴らしいのは、この名言とともに、観客を最高潮にさせてくれる楽曲をちゃんと生み出しているところにあるんですよね!おかげで、ライブ終了後はヘトヘトです…。

彼のROCKに救われている人、多いですよね。MONOEYESでは、どんなROCKを生み出すのか、超期待です!

MONOEYESライブで細美武士を全身で体感しよう!

いかがでしたか?チケットキャンプ(チケキャン)では、MONOEYESのチケットを取扱い中です。細美武士が全身全霊を込めて放つロックサウンドに酔いしれましょう!

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