さすが!岡村靖幸の変態的でたまらない名言5選

ーソングライターダンサー・岡村靖幸

変態という言葉が褒め言葉になる世界でも数少ない男、通称・岡村ちゃんの魅力といえばなんといっても、ノリノリのサウンドに乗せて紡がれる、自由すぎる歌詞世界。そして、インタビューなどで登場する、トンデモ発言の数々!

ここでは、19歳での鮮烈なデビューから、今年で早30年が経とうとしている岡村ちゃんへの敬意を表し、彼がこれまでに残した名言の数々をご紹介していきたいと思います。華麗なる変態ワールドへ、皆さんもご一緒に!ベイベ!

岡村靖幸の変態的な名言その1!

名曲「どんなことをして欲しいの僕に」からの一節です。なんだこのフレースは!?衝撃的すぎて、ますます岡村ちゃんが好きになってしまう名言です。

その後もバタフライがしたいなどなど、人の股の中で何をしているの!?と突っ込むのもバカバカしくなるような、とんでもないフレーズで幕を閉じるわけですが、曲自体は最高の一言に尽きる至極の名曲ですよね。

とはいえ、女性にはあまり薦められない、岡村ちゃんらしい曲からのフレーズでした。

岡村靖幸の変態的な名言その2!

「家庭教師」からの一節です。家庭教師というタイトルで、この歌詞。一体何を教えてんだ!と愛のツッコミをいれずにはいられません。教え子の女子大生エリコに対し、岡村先生は、岡村ちゃんワールド全開の変態世界へと誘います。

真骨頂は、3分過ぎから始まる「語り」。第二次大戦から手相の話になり、僕はベッドの中じゃ凄いから、二人で革命を起こそうと、2分半に渡る濃密な口説きが拝聴できます。音楽界には十分革命を起こした一曲だったと思います。

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