男子の憧れ!UVERworld TAKUYA∞の男前すぎる名言集たち

2015年に結成15周年を迎えた「UVERworld」。若者を中心にたくさんのファンから支持されています。そんな彼らの楽曲のほとんどの作詞を手がけているのがボーカルのTAKUYA∞ですが、TAKUYAの発する言葉が「名言すぎる!」と話題になっているのはご存知ですか?今回はそんなTAKUYA の名言の数々をご紹介します!

2015年に結成15周年を迎えた「UVERworld」。2005年に「D−tecnoLife」でメジャーデビューを果たし、ドラマやアニメとタイアップした曲も多く、若者を中心に人気を得ています。力強く、高揚感と切なさにあふれたサウンドが魅力的で、Vo.TAKUYA∞の生み出す歌詞は非常に印象深く、人々の心を捉えて離しません。

UVERworldが届ける楽曲の、ほぼ全ての作詞を手がけているのがVo.TAKUYA∞ですが、ライブ会場での実はそんな大人気ロックバンド の作詞・作曲を担当するボーカルTakuya∞がライブ会場でのMCなどでファンに届ける言葉が「名言すぎる!」と話題になっています。

彼はどんな言葉を伝え、そしてその言葉はなぜ人の心に響くのでしょうか。ここでは、そんなTAKUYA∞の名言をいくつかご紹介したいと思います!

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「生きることは闘い」

”何かと闘っているというより、極端な話、ただ呼吸することだけが生きることではなくて、何か行動を起こしていくのが生きることだと思っているんです。それに必要不可欠なものと闘う。いろんな物事を細分化していって、日々の自分と闘っていくこと。それが闘いなんです。”

(引用:http://www.excite.co.jp/music/)
この言葉からは、生きることを闘いとすることで、日々を強く生き抜こうという力を感じます。ファンにもライブ会場で「負けんな!」とファンに声をかけ鼓舞してくれることもあります。日々の活力をもらえそうですね!

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「男性限定ライブで!」

ライブハウスで、キャパは1,600人だけというとても狭い空間で行われたライブでのこの名言。すべて男性のみのライブだったので、この発言にも大いに盛り上がりました!

”夢見たい奴は俺達についてこいよ!俺達について来たら間違いない!”

(引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000094942)
ついて行きたくなるこの力強さ、かっこよさにファンは夢中になってしまうんですよね。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「2015年横浜アリーナでの名言!」

2014年11/5(水)から2015年1/10(土)まで行われたツアー最終日横浜アリーナでの名言!

”俺たちが横浜アリーナで男だけのライブを出来るようになるまで、一切近道はなかった。本気でUVERworldを愛してる、音楽に人生を賭けているからこそできるライブを見せてやる”

(引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000111620)
このツアー最終日の観客は男性のみ。UVERWorldが開催し恒例となっている男祭りというライブですが、2013年に日本武道館で行われたライブでファンに横浜アリーナでの開催を誓った背景がありました。

そして2015年1月に実際に横浜アリーナ公演を実現させたのです。ファンへの言葉を実現する誠実さや、妥協せずに突き進んできたUVERWolrdがこの言葉に詰まっています!有言実行のかっこよさも、彼の言葉を名言としているのでしょう。


顔も格好いいTAKUYA∞ですが、外見よりも何よりも大事なのはその人の生き方。まっすぐに自分の想いを貫き、努力しているからこそ、表情も外見も磨かれていくのかもしれません。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「夢は誰しもが追いかけられるもの!」

「もともと有利な位置に立っていた者しか夢を追いかけてはいけないわけではない、ということを俺は歌って行きたい」

(引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000089424)
自分が信じる夢に一直線に向かい、叶えてきたからこそ発することができる言葉ですね。一生懸命に夢を叶えるためにがむしゃらになってきたTAKUYAが伝える言葉は、重みと説得力があり、「自分も頑張ろう!」と奮い立たせてくれます。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「素敵なイメージもって幻想や幻の中で生きてみろよな!」


実際にその想いを強く持って、自分を信じて進むことはなかなか難しいもの。人は現実を見てしまい、その現実にひるみ、なかなか行動できなかったりしてしまいます。

ですがそんな時に、このTAKUYAの言葉を聞くと、前向きに夢をつかむイメージが湧いてきますね。「まさしくその通り!」と思いながらも、実行するのは難しいときもありますが、UVERworldの音楽を聴いているとポジティブな気持ちになれるのが、彼らの音楽の魅力です。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「大切なものを持って下さい」

目標、ゆずれないもの、大切なもの。そのために頑張る。それこそ生きること。そういう想いがこの言葉から感じ取れます。これも、自分たちが夢を大事に、それに向かって頑張ってこれたから、今輝いていられる、とUVERworldが伝え続けている言葉ですね。

そのあとに続く言葉も、決して大切なものがまだ見つかっていない人も鼓舞し、自分たちの音楽がそれを見つけるきっかけとなるように、と伝えてくれています。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「諦められなかったから夢を体験できた」

「俺たちもまだまだ夢の途中で、偉そうなことは言えないけど、20歳で歌い始めて、10年間バンドを続けてきて東京ドームでライヴができるところまで来られた。綺麗事なんかは言えないけれど、夢に破れた仲間たちはいっぱいいたし、いろんな挫折をしている人たちも見てきた。一貫して言えるのは、みんな途中で諦めてしまった。俺たちは、好きな音楽を諦められなかった。諦められなかった結果いろんな夢を体験できた。一つ追いかけるものを見つけるのはすごく難しいと思うけど、すごく素晴らしいことだと思うので、みんなも何か一つでも見つけられたらいいと思う」

(引用:https://www.barks.jp/news/?id=1000065803)
TAKUYAの名言の中でも、「夢を捨てられなくて、あきらめることをあきらめた」という言葉があります。人は、なにか想いがあったとしても、それが困難な道だと諦めてしまいがちになるので、夢は叶うのが難しいと思われがちです。

しかし、TAKUYAは、諦めることが難しくて、諦めることを諦めた、と言っています。とっても深い言葉ですね。そこまで夢に対する想いが強いことがわかるのと同時に、「自分もやればできるかも!」と奮い立たせてくれますね。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「誰しもが終わったと思った瞬間から、今日の幸せは始まっていた」

「10年前、誰しもが俺の人生終わったと思った瞬間から今日の幸せは始まっていたんだ」

(引用:http://news.mynavi.jp/news/2015/12/24/701/)


誰に何を言われようと、何を思われようと、自分の意思や想いを曲げずに進んできた結果、幸せをつかんだ。その経験をこのような言葉で表現しています。とってもかっこいいですね!

本当に真似をしたくなる生き方です。そんな彼が伝える言葉がたくさんのファンの心をつかんでいることがよくわかります。

UVERworld TAKUYA∞の心に響く名言「人を悲しませないために、自分も悲しまない」

「俺、悲しまないことにしたんだ。俺が悲しい顔をしたらメンバーが悲しい顔をするからさ。みんなにも居るでしょ? 大切な人を悲しませないためにも今日を楽しもう」

(引用:http://rankingbox.jp/article/4270)
思わずハッとする言葉ですね。何気なく落ち込んでしまったり、悲しんでしまうこともありますが、このように考えると常に元気でいようと思えてくる言葉です。

TAKUYAの言葉は、決して押し付けがましくなく、すっと心に響いてくるのも魅力のひとつです。

ライブ会場で、UVERworld TAKUYA∞の名言を聴こう!

いかがでしたか?Takuya∞の紡ぐ言葉のひとつひとつはこれまで彼が真摯にバンドに向き合ってきた結果です。ライブ会場で聴く言葉はより胸に迫ることでしょう!

Takuya∞の言葉はもちろん、迫力のライブは今年も盛り上がること間違いなし!UVER worldは10月31日からは全国ツアーもスタートし、来年は恒例の男祭りや、さいたまスーパーアリーナでのライブも予定しています。

チケットキャンプでは、UVERworld全国ツアーのチケットを取り扱っています。ぜひ、チケットをゲットして、会場でライブを楽しんでくださいね!

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