アカペラ界の異端児!ペンタトニックスのメンバー徹底解剖

アメリカテキサス州出身の5人組アカペラグループ、「ペンタトニックス」。 2014年にサマーソニックのために来日してから日本でも人気が高まり、さらに進化を続けています!そんなアカペラの異端児ペンタトニックスと言えばこの曲!

「え?これがアカペラ?」と思った方も多いでしょう。彼らの歌う「Daft Punk」を聴いたら、もう彼らの虜になってしまうこと間違いなし!

今回は、そんな注目のアカペラグループ、ペンタトニックスのメンバーについて徹底解剖して、ペンタトニックスのさらなる魅力に迫ります

【ペンタトニックスのメンバー徹底解剖その1】SCOTT HOYING

常にセンターにいるペンタトニックスのリーダー的存在。リードボーカルになることが多く、スコットの歌唱力がペンタトニックスの象徴であるといっても過言ではないでしょう。

歌唱力だけでなくリズム感も抜群の彼は、人に流されずに自分を表現することを大切にしています。インタビューで、アカペラをやっている人へのメッセージとして、

”他のグループを真似しようとしないで、自分の強みで勝負して、自分の文化を取り入れて、ユニークなものを作ること。それが僕のアドバイスかな”

(引用:gori.me)

と答えていることからも、自分を信じて独自の道を切り開いていくクリエイティブな一面が垣間見れますね!

【ペンタトニックスのメンバー徹底解剖その2】MITCH GRASSI

ミッチはメンバーの中でも随一の美声の持ち主。

ペンタトニックスのカバー曲の中の、「Maroon5」の「Payphone」では、彼の美声に思う存分酔いしれることができます!

本家Maroon5のAdamに負けず劣らずのハイトーンボイスは圧巻!彼は下のコーラスに入ることも多いのですが、リードボーカルで歌うときに魅せるこのような優しい歌声で多くのファンを魅了しつづけています!

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