これは共感!ワンオクファンのあるあるネタを大紹介!

2005年の結成以来若い世代を中心に圧倒的な支持を集め人気絶頂の4人組ロックバンド、ワンオクことONE OK ROCK

Takaのネイティブと見紛うかのような英語を交えた高い歌唱力とセクシーなハスキーボイス、ストレートに感情を伝えてくる歌詞、メンバーによる質の高い演奏もさることながら、何と言ってもアグレッシブなライブパフォーマンスに魅力を感じているファンの方々は多いのではないでしょうか。

そこで今回はワンオクのファンの方には「あるある!」と共感してもらえる、ワンオクあるあるネタをご紹介させていただきたいと思います!ぜひご覧になってくださいね!

ワンオクあるあるネタその1:ONE OK ROCKを初見で正しく読んでもらえない

ワンオクを知らない人にONE OK ROCKの文字を見せると「ワンオケロック」とか「ワンオッケーロック」と呼ばれてしまった体験をしたことのあるファンの方、かなり多いんではないでしょうか?

むしろワンオクを知らない人にちゃんと「ワンオクロック」と呼んでもらえた方の方が少ないかもしれませんね。

ファンからしたら「違ーう!」と言いたいところですが、知らない人には優しく教えてあげてファン層の拡大に繋げていきたいですね!もしかしたら興味を持ってもらえるかもしれません!

ワンオクあるあるネタその2:英語の授業で過剰反応・・・

これも今学生で英語の授業を受けている方、またはかつて英語の授業を受けていたファンの方ならかなりの確率で起こるあるあるネタではないでしょうか!

丁度の時間を表す「o’clock」という英語。読み方は「オクロック」ですね。これは反応せずにはいられません。

特にONE OK ROCKと全く同じ読み方の「one o’clock」が授業で連呼された時にニヤニヤしてしまうのはファンなら当然のことだと思います。

ワンオクあるあるネタその3:マイファスのファンでもある

CDショップへ行くと高確率でワンオクの隣に並んでいるマイファスことMY FIRST STORY。

ファンなら知ってるいる人が多いとは思いますが、マイファスのボーカルHiroはワンオクのボーカルTakaの実弟ですね!

その影響なのかマイファスの楽曲はワンオクの楽曲にかなり似ていますよね?その縁もあってワンオクファンにはマイファスファンも多いです!聴いたことが無いという方は是非一度聴いてみてくださいね!

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