LITTLE CREATURES with special guest 原田郁子取扱中!リトルクリーチャーズは、青柳拓次(Vo./Gt.)、鈴木正人(Ba./Key.)、栗原務(Dr./Per.)からなる3人組音楽ユニットで、1987年の高校在学中にバンドを結成した。1990年には、「THINGS TO HIDE」でデビューを果たした。同年4月には、当時バンドブームを後押しすることとなったバンドオーディション番組「三宅裕司のいかすバンド天国」にリトルクリーチャーズは18歳で出演した。番組では、その若さもさることながら、ジャズやソウルといったブラックミュージック、UKインディーズのギター・バンドから受けた影響を楽曲に組み込んだオリジナリティ溢れる作風は大反響を呼んだ。このデビュー以来、マイペースながらも豊富な音楽的バックボーンとクリエイティヴィティでオリジナリティ溢れるサウンドを世の中に送り続けている。

LITTLE CREATURES with special guest 原田郁子

13人が登録中

すべての公演 チケット一覧

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

LITTLE CREATURESの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

LITTLE CREATURESのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(6/29 18:00更新)

リトルクリーチャーズについて

リトルクリーチャーズの魅力とは

リトルクリーチャーズは、ドラム、ベース、ギターというシンプルな楽器で構成された3人組のバンドグループである。高校時代から様々なジャンルの音楽に触れて育ってきたということもあり、彼らの独特の世界観は、当時のバンドグループとしては珍しい、ソウルとジャズのエッセンスを吸収した18歳バンドとして1990年のデビュー以来、多くのファンを獲得していった。また、2000年には、プライベートレーベルである「CHORDIARY」を設立し、2010年には、デビュー20周年を迎え、5年ぶりの6thアルバム「LOVE TRIO」をリリースした。

2016年にはデビュー25周年を迎え、7thアルバムである「未知のアルバム」をリリース。この作品は初の全編日本語詞となっており、ドラム、ベース、ギターだけのトリオ編成ならではの断捨離サウンドとなっている。3ピースバンドである以上、音のバラエティは限られる。しかしリズムパターンや音のユニークさなど楽器を絞ることで生まれる多彩な表現も組み込まれており、心地よい音でありながらとても聴き応えのある内容となっている。そして、現在もメンバー個々の活動と並行して緩やかに歩を進めてきた彼らが、人気そのままにマイペースに活動を継続している。そんな彼らのオフィシャルサイトでは、オリジナルのTシャツやエコバッグなどのグッズも販売しているおり、こちらも要チェックだ。

LITTLE CREATURESが好きな方はこんなチケットもおすすめ