LIPHLICH(リフリッチ)は、2010に年結成。独特な感性と表現力を持ち合わせた4人の奇才が集結したヴィジュアル系ロックバンドだ。自主活動を経て2012年2月、初シングル「6 Degrees of Separation」をリリース。この後、2012年7月にワンマンライブ「The Pink Parade Picture Show Ⅰ」をⅠからⅢまで開催し注目された。この後も活動をし続けながら着々と実力をつけ、2017年4月にリリースした最新シングル「VLACK APRIL」はオリコンINDIESシングルチャート1位、オリコン総合シングルチャート1位を獲得。LIPHLICH史上、最高位を記録した。2017年6月にはワンマンライブ「~AREA 20th anniversary~LIPHLICH 3Days Oneman Show」、「master+mind~acoustic mind #11~」に出演。7月にはワンマンライブ「ノワールスペクタクル」を開催する。精力的に活動し、進化を続けるLIPHLICHから目が離せない。

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LIPHLICHについて

LIPHLICHの魅力とは

LIPHLICHのは結成からギターとドラムのメンバーの交代があり、現在はヴォーカルの久我新悟、ギターの新井崇之、ベースの進藤 渉、ドラムの小林孝聡で活動中。2015年からのバンドプロフィールには「4人の奇才家が演出を手掛ける、シーン随一のエンターテインメントロックバンド」と記載している。バンド名の由来は、ヴォーカルの久我新悟が1976年に公開された、映画ホラーミュージカルコメディ「ロッキー・ホラー・ショー」に登場するRiff Raff(リフ・ラフ)から。

2017年にリリースした「VLACK APRIL」は、LIPHLICHらしい曲で、いわゆる名刺代わりになる曲をイメージして作っている。LIPHLICHが「僕たちの最高傑作、最強のシングルやで!」と意気込むほど素晴らしい出来だ。このシングル「VLACK APRIL」を引っ提げてワンマンライブを開催する。2017年には持ち曲が90曲以上になり、ファンをさらに楽しませることだろう。惹き込まれるライブステージにしたいと想いを語るヴォーカルの久我新悟。勢いの止まらないLIPHLICHの、さらに進化したサウンドを会場に体験しに行こう。

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