凛として時雨は2008年デビューの男女3人組によるギター、ベース、ドラムのスリーピースバンド。ハードコアやプログレといった重く激しいサウンド、TKと345によるハイトーンの男女ツインボーカルは切りつけるような激しさを感じさせる。歌詞も彼らならではの表現で独自の世界を築きあげ、その中毒性の高い個性に魅了されるファンが多い。各メンバーの個人での活動も目覚ましく、たびたびツアーをしては全国を廻っている。ドラム担当のピエール中野は自身でピエールフェスというイベントを開催したほか、トークイベントを企画するなど、活動の幅を広げている。

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凛として時雨について

ハイトーンのツインボーカルが魅力!凛として時雨のライブの魅力を徹底紹介

2002年に埼玉県で結成された「凛として時雨」は、略して「時雨」と言われることもあります。その後2004年には、当時のドラムメンバーが脱退した為、「凛として時雨」のホームページを通して交流があったピエールが加入し、現在のバンド編成となりました。

2005年に自主レーベルより1stアルバムをリリースし、2008年にはメジャーデビューを果たします。その後、2010年にリリースした4枚目アルバムが、オリコンアルバムチャートで1位を獲得し、渋谷公会堂での初ライブを皮切りに、ライブ活動も積極的に行われるようになりました。2012年に、初めてのワンマンライブが行われた頃には、ライブのチケットを求める人がたくさんいるほど既に高い人気がありました。

その後、ミュージックステーションスーパーライブにて地上波初登場を果たし、日本武道館ではライブイベントも開催されました。「凛として時雨」の5枚目のアルバムは、台湾や欧州全域用などの海外でもリリースされ、「凛として時雨」の世界観や楽曲には、国外からの人気が高まっています。また海外での初ワンマンライブが行われるなど、「凛として時雨」の楽曲には、増々注目が集まっていく状態なので、国内ライブのチケットの人気も年々高くなると思われます。

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