レタス(Lettuce)は、現在ソウライヴのギタリストとして活動しているエリック・クラズノが中心になり、バークリー音楽大学時代の友人たちと1992年に結成したジャズファンクバンドだ。8人編成のジャムバンドとして老舗ジャズクラブのウォリーズを中心にヘッドハンターズのコピーバンドとして活動する。2002年にデビューアルバム「アウタ・ヒア」を発表し、グルーヴ感溢れるヘヴィなファンクサウンドが人気を集める。2003年に初来日公演を果たし、2013年のフジロックでは最終日に3時間に及ぶ熱いライヴパフォーマンスを披露し、オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んだ。時代の先端をいくレタス(Lettuce)のニューファンクを楽しんでみよう。

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レタス(Lettuce)について

グルーヴィーなジャズファンクバンド、レタス(Lettuce)の魅力とは

超一流の凄腕ミュージシャンたちによるジャズファンクバンド、レタス(Lettuce)は、分厚いホーンと迫力のあるドラミング&ベースが強烈なファンクグルーヴを生み出す実力派バンドだ。1992年にエリック・クラズノ(Gt)がバークリー音楽大学在籍中に仲間と組んだジャムバンドで、バンド名は「Let Us!」から由来している。クラズノがファンク・ロックユニット「ムーン・ブート・ラバー」のエヴァンス兄弟と知り合い、1999年にジャズファンクトリオ「ソウライヴ」を結成したため、レタス(Lettuce)としての活動を一時休止。2002年に再結成を果たし、デビューアルバム「アウタ・ヒア」を発表すると、瞬く間に次代を担うジャズ・ファンクバンドとして人気を集め、2003年にブルーノート東京で行われたライブでは躍動感のあるダイナミックなサウンドとパフォーマンスで観客の大絶賛を浴びた。現在のメンバーはエリック・クームス(Ba)、アダム・スミルノフ(Gt)、ナイジェル・ホール(Key/Vo) ニール・エヴァンス(Key/Vo)、アダム・ダイチ(Dr)、ライアン・ゾイディス(Sax)、エリック・ブルーム(Tr)により活動。2017年3月にフジロック以来の来日公演を行う。本場アメリカの超一流ミュージシャンとセッションを重ねてきた凄腕のメンバーたちの奏でるThis Is Funkを堪能してほしい。

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