Leo(レオ)は、舞台・映画・ドラマを中心に活動を展開しているアービング所属の俳優だ。KAT-TUNの元メンバーで、現在ソロで活動中の赤西仁の実弟・赤西礼保としても知られ、デビュー時は颯太の芸名で活動していた。10代半ばからハリウッド映画に憧れて役者を志し、2008年に演劇集団アトリエッジ企画制作の「飛行機雲 ~DJから特攻隊へ愛を込めて~」で舞台デビューを果たす。2009年には映画「三十九枚の年賀状」に出演し、主役の兵士役の若い時代を演じ、注目を集めた。2011年にはミュージカル「三銃士」の主人公ダルタニアンに抜擢され、その後もNHK大河ドラマ「八重の桜」の杉田勇次郎役に起用されるなど着実に役者としてステップアップを遂げている。2016年12月にはアーティストLeo(レオ)としての活動を開始する。チャレンジを続ける俳優Leo(レオ)のライブを楽しんでほしい。

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Leoについて

アーティストとして始動する、Leo(レオ)の魅力とは

颯太という名前で2008年に「飛行機雲 ~DJから特攻隊へ愛を込めて~」で舞台デビューを果たしたLeo(レオ)は、所属事務所の移籍に伴い芸名を改め、舞台・映画・ドラマを中心に活動のフィールドを広げている俳優だ。2009年には映画「三十九枚の年賀状」で主役の若い兵隊役に起用され、太平洋戦争末期の激動の時代に出会い、その後40年にわたって燃え続けた一組の男女の愛の軌跡を演じ、大きな感動を呼んだ。

2013年には綾瀬はるか主演のNHK大河ドラマ「八重の桜」で杉田勇次郎役を演じ、役者として高い評価を受けた。ミュージカルでも活躍しており、2011年にはアレクサンドル・デュマの不朽の名作「三銃士」の主人公ダルタニアン役に抜擢され、2012年には「コードギアス 反逆ルルーシュ 魔人に捧げるプレリュード」のロロ・ランぺルージ役を演じ、歌やダンス、殺陣を披露した。2016年12月にはファーストライブ「0〜」を開催する。アーティストLeo(レオ)として、端麗なルックスとそのスィートボイスでオリジナル楽曲を発表する。俳優Leo(レオ)の新しい魅力をその目で確かめてほしい。

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