LEE SCRATCH PERRY(リースクラッチペリー)は、レゲエ界イチの個性派アーティストであり、作曲家として、またプロデューサーとしても数々の大ヒット曲を世に送り出し、ジャマイカ音楽のイメージを作り上げた、まさに生きる伝説、レゲエ界の重鎮だ。1973年に「ブラック・アーク・スタジオ」を建設し、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ、ジュニア・バイルズ、ヘプトーンズ、マックス・ロメオといった有名なミュージシャンのプロデュースを手がけている。LEE SCRATCH PERRYは、今年ついに現役のまま記念すべき80歳の誕生日を迎えた。そのため今回の公演は80歳を祝う盛大な祝賀パーティーとなり、一味も二味も違ったライブになるに違いない。

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LEE SCRATCH PERRY(リースクラッチペリー)について

LEE SCRATCH PERRY(リースクラッチペリー)の魅力とは

LEE SCRATCH PERRY(リースクラッチペリー)は、レゲエ界イチの個性派アーティストであり、作曲家として、またプロデューサーとしても数々の大ヒット曲を世に送り出し、ジャマイカ音楽のイメージを作り上げた、まさに生きる伝説、レゲエ界の重鎮だ。

1968年に自身のレーベル「アップセッター」を創立し、名曲「Return Of Django」や「Dollar In The Teeth」をプロデュース。見事UKチャート5位に両方ともランク・インさせ世界的にその名を広めることとなった。
その後、1973年に「ブラック・アーク・スタジオ」を建設し、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ、ジュニア・バイルズ、ヘプトーンズ、マックス・ロメオといった有名なミュージシャンのプロデュースをおこなう。

1992年以降、たびたび来日してきたLEE SCRATCH PERRYだが、今年ついに現役のまま記念すべき80歳の誕生日を迎えた。そのため今回の公演は80歳を祝う盛大な祝賀パーティーとなり、一味も二味も違ったライブになるに違いない。この節目の80年の祝賀には、既に参拝済みの方も、そうでない方も必見だろう。

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