桑原あいは、多くのジャズ・ファンが今注目するピアニストだ。幼い頃からエレクトーンを学び、作曲作業もスタートさせる。ヤマハエレクトーンコンクール全日本大会では金賞を獲得するなど、天才エレクトーン少女としてメディアにも取り上げられている。中学に入るとエレクトーンからピアノへ転向し、高校を卒業すると初のライブを開催。その後ドイツにて演奏活動を行い帰国後は大泉ワンマンショーやベーゼンドルファーを弾く vol.14などに出演した。mastermind JAPANのオフィシャルCDやDef Techのアルバムなどに参加した桑原あいは、2012年に1stアルバムとなる「from here to there」をリリースし全国デビューを果たしている。

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桑原あいについて

桑原あいの魅力とは

雑誌「AERA」にて天才エレクトーン少女として掲載された桑原あい。幼い頃からエレクトーンでさまざまな賞を獲得している才能の持ち主である。シンガーソングライターとして知られる小椋 佳主催のミュージカル「アルゴ」でエレクトーン奏者を務め、大泉ワンマンショーやベーゼンドルファーを弾く vol.14などに出演。2012年には1stアルバムとなる「from here to there」をリリースしデビューを果たしている。

2013年には2ndアルバム「THE SIXTH SENSE」を発表し、これはタワーレコードのジャズチャートにて1位を獲得し話題となった。その後あらゆるジャズイベントに参加するが、Montreux Jazz Solo Piano Competition in KAWASAKI 2014で優勝。スイスで開催されるCompetitionへの出場権を獲得した。

現在桑原あいは、自身の作曲した曲をピアノトリオとして表現するプロジェクトai kuwabara trio projectを中心としながら幅広い活躍を続けている。2017年には仮BAND Connect to U.S.B. LIVEへの参加、そしてアルバム「Ai Kuwabara with Steve Gadd&Will Lee “Some how,Someday,Somewhere」をリリースするなど精力的に活動を続けている。

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