空想委員会は、3人組のギターロックバンドである。メンバーは、三浦隆一(Vo.&Gt.)、佐々木直也(Gt.)、岡田典之(Ba.)の3人編成で活動している。2008年に三浦隆一を中心に結成され、数度のメンバーチェンジを経て、2010年12月から現行の3人体制で活動を継続している。2011年12月に1stミニアルバム「恋愛下手の作り方」でインディーズデビューを果たし、翌2012年3月には初のワンマンライブを開催している。以降、積極的なライブ活動や楽曲発表を行いながら、2014年6月に1stフルアルバム「種の起源」で晴れてメジャーデビューを果たしている。ときに儚く、ときに毒々しい、リアルな歌詞とメロディアスなサウンドが特徴と言える。

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空想委員会について

空想委員会の魅力とは

空想委員会は、三浦隆一(Vo.&Gt.)、佐々木直也(Gt.)、岡田典之(Ba.)の3人から構成しているギターロックバンドである。2008年に結成され、現行メンバーとなったのは2010年12月からであり、それ以降は不動の3人で活動を続けている。2011年12月に1stミニアルバム「恋愛下手の作り方」でインディーズデビューを果たし、2014年6月に1stフルアルバム「種の起源」で晴れてメジャーデビューを果たしている。2015年からは、NHKの「MUSIC JAPAN」やTBS系の「音楽の日 CDTVスペシャル」に出演するなど、徐々にメディアへの露出も目立つようになっていく。翌2016年には、2ndフルアルバム「ダウトの行進」のリリースをはじめ、テレビ東京系アニメ「遊☆戯☆王ARC-V」のエンディングテーマ、映画「燐寸少女 マッチショウジョ」の主題歌となるWタイアップ両A面シングル「ビジョン/二重螺旋構造」をリリースし大きな反響を得た。2017年には、4月に3rdフルアルバム「デフォルメの青写真」がリリースされ、躍進が止まらないバンドと言える。なお、ライブのテーマは、「安全かつ健全にはしゃぎ、全員で楽しむ事」であり、ライブに訪れる世代は幅広く、昨今では親子で来場するリスナーも増えている。

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