ミュージカル 黒執事 Tango on the Campania取扱中!黒執事は、2006年10月号から「月刊Gファンタジー」にて連載中の原作者の枢やなによる漫画作品である。作品のジャンヌはダーク・ファンタジーで、2008年と2010年、テレビアニメを放送。2009年5月に舞台を上演。2014年1月、実写映画が公開された。アニメ新シリーズが2014年7月より放映され、2017年1月には劇場版アニメが公開されるなど多岐にわたり展開され続けている。2017年11月には「劇場版 黒執事Book of the Atlantic スペシャルイベント」が開催され、セバスチャン・ミカエリス役の小野大輔、グレル・サトクリフ役の福山 潤などが出演した。同年12月、「ミュージカル黒執事Tango on the Campania」が公演され、キャストにセバスチャン・ミカエリス役の古川雄大、シエル・ファントムハイヴ役の内川蓮生などが出演する。さまざまな黒執事が楽しめるこの機会をお見逃しなく。

ミュージカル 黒執事 Tango on the Campania

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黒執事について

黒執事の魅力とは

黒執事の原作は、19世紀末期のイギリスが舞台。パラレルワールドでストーリー展開していく作品だ。名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の執事・悪魔でもあるセバスチャン・ミカエリスは、何事も全てにおいて完璧であり、幼い領主シエル・ファントムハイヴと共に裏家業である女王の番犬として動く。悪魔のセバスチャンと契約をしたシエルはその過去や因縁、事件などに翻弄されつつ、セバスチャンと共に契約が完了する最期の日まで難問を解決していく。

同原作は作品化され続け人気を博し、2017年1月に公開された劇場版アニメ「黒執事 Book of the Atlantic」は4度のアニメ化を経て、原作屈指のエピソード「豪華客船編」を上映。監督を阿部記之、脚本を吉野弘幸が務め、死者蘇生の噂を耳にしたシエルとセバスチャンが、調査のため豪華客船カンパニア号へ乗り込むという内容となっている。

12月に上演されるミュージカル「黒執事Tango on the Campania」は、演出を児玉明子が務める。第1弾は2009年の5月に上演された。「音楽舞闘会 黒執事 その執事、友好」から始まり、今作が第5弾となる。さあ、黒執事の世界を体感しに会場へ足を運んでみてはいかがだろうか。

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