2015年1月から第3期が放送中の人気アニメ「黒子のバスケ」。高校バスケットボールを題材とした少年漫画作品で、藤巻忠俊の初連載作品でもある。その人気を受けオフィシャル第1弾イベントが2013年7月に開催され、メインキャストが出演して大きな盛り上がりをみせた。その第2弾イベントとして2015年に「KUROBAS CUP 2015」が開催され、小野賢章(黒子テツヤ 役)、小野友樹(火神大我 役)、細谷佳正(日向順平 役)をはじめ、物語でひときわ輝く「キセキの世代」の名を持つ5人の天才メンバー 赤司征十郎(神谷浩史)、黄瀬涼太(木村良平)、青峰大輝(諏訪部順一)、緑間真太郎(小野大輔)、紫原敦(鈴村健一)らが登場し会場はヒートアップした。そんな人気アニメ「黒子のバスケ」が2016年に舞台化。アニメ版の声を演じる小野賢章が、舞台版でも黒子役を務めたことで話題を呼んだ。大人気を博して2017年に再び小野賢章主演で上演決定。アニメファンも満足できる作品になっているこの舞台に是非足を運んでもらいたい。

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黒子のバスケについて

黒子のバスケの魅力とは

人気バスケアニメ『黒子のバスケ』は高校バスケットボール部を舞台に、影が薄いことが特徴の主人公を中心に、全国制覇を目指す青春ストーリーである。キャラクターそれぞれの個性が魅力的で、メインキャラはもちろん、脇役に至るまでキャラクターの個性が細かく掘り下げられているところに多くの人が惹かれているようだ。悩みながら成長していくキャラクターたち、先が読めない試合展開、迫力満点のバスケ描写がまた魅力を引き出し、黒バスファンを虜にしている。
第2弾オフィシャルイベント「KUROBAS CUP 2015」では、おなじみの誠凛高校メンバーをはじめ、第1弾イベント時はアニメに登場していなかった紫原役の鈴村健一、氷室役の谷山紀章、笠松役の保志総一朗らが出演。また、OPとEDのテーマソングをそれぞれ手がけたGRANRODEO、OLDCODEXもイベントに出演し、ライブを披露し大盛り上がりの祭りとなった。2016年には舞台化もされ、ファンを増やし続けている。

2017年には舞台作品第2弾「黒子のバスケOVER-DRIVE」が上演決定。今回も主役の黒子をアニメ版でも声を担当した小野賢章が務める。火神大我役に安里勇哉、日向順平役に牧田哲也がキャスティングされるなど注目のキャスト陣だ。今や男女問わず幅広い世代から支持を集めている「黒子のバスケ」。人気沸騰中なだけあって、チケットの入手が困難になりそうだ。

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