熊木杏里 An’s meeting取扱中!等身大の女性の感情をストレートに表現した歌詞の世界と、一度聴いたら忘れられなくなる、透き通ったクリアな歌声で、幅広い層から高い支持を集めている女性シンガーソングライター熊木杏里。そのクオリティの高い作品は、多方面から大きな注目を集め、デビューから10年以上にわたり、これまで映画「降りてゆく生き方」や「バッテリー」、ドラマ「3年B組金八先生」をはじめとした数々の映画やドラマ、CMなどの主題歌や挿入歌に取り上げられてきました。頻繁にメディアに登場することも少ない彼女だが、特に小田和正をはじめとして、多くのミュージシャンからも高い支持を集めている。

熊木杏里 An’s meeting

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熊木杏里について

熊木杏里の魅力とは

名作ドラマや映画を彩る楽曲を作り出して来た熊木杏里。関東国際高等学校を経て目白学園女子短期大学を卒業している。

2001年に日本テレビで放送された「嗚呼!バラ色の珍生!!」の歌手オーディションに参加し、最終プレゼンで「時計」を歌唱しグランプリを獲得した。2002年にグランプリ時に歌った「時計」を収録したファーストシングル「窓絵」でメジャーデビュー。2003年にファーストアルバム「殺風景」をリリースした。同年にNHK朝の連続テレビ小説「こころ」の挿入歌として楽曲「ヒトツ/フタツ」が使用される。2004年にはドラマ「3年B組金八先生」の挿入歌として楽曲「私をたどる物語」が採用された。キングレコード移籍後の楽曲「私をたどる物語」は、テレビオンエアバージョンで収録され話題となりシングルカットされる。他にも多数の話題作に彼女の楽曲が採用された。2011年にワーナーミュージック・ジャパンに移籍。

彼女の歌声や歌詞を聴きたいならば、ぜひとも参加してみてほしい。

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