「夜警日誌」あらすじ&キャストを紹介!男の友情にときめく内容とは?

ファンタジーロマンス時代劇 ドラマ「夜警日誌」のプレミアムイベントが3月にNHKホールで開催されます!

イ・リン役のチョン・イル、ムソク役のユンホ(東方神起)が来日して、イベントでは再び夢の共演を果たす予定となっています。そして、なんとドラマ挿入歌を歌うEDENも出演します。

あのドラマの感動が、NHKホールでよみがえってしまうというわけです。こんな特別なイベントを見逃したくはないですよね。チケットゲットに向けて気分を盛り上げるべく、話題のドラマ「夜警日誌」についてあらすじ、キャストをご紹介したいと思います。

ロマンス時代劇「夜警日誌」のあらすじと見どころは?

舞台は朝鮮時代。悪霊と闘う夜警団の青年たちの成長と恋愛模様を描いた、ファンタジー時代劇です。あらすじを簡単にまとめてみると・・・。

朝鮮時代のある日、平和な宮廷が突然闇に包まれます。次々と落下する流星に宮廷の結界は破られ、龍神族のサダム(キム・ソンオ)が解き放った悪霊が襲いかかってきます。息子であるリン世子の危機を救った恵宗王(チェ・ウォニョン)でしたが、やがて恵宗王も悪霊に憑かれてしまいます。

一夜にして両親を失ったリンは宮廷を追いやられてしまい、時は流れて12年後。王位の座にはリンの異母兄であるキサン君(キム・フンス)が就いていて、リン(チョン・イル)は自由気ままに暮らしています。悩みの種は幽霊が見えてしまうこと。武官のムソク(ユンホ)は迷信など信じない堅物です。正反対の性格でリンの奔放さを理解することができないのですが、王の命令ということで仕方なくリンの監視をしています。

一方、マゴ族のドハ(コ・ソンヒ)は12年前に姿を消した巫女の姉を捜して都へやってきます。偶然にドハと出会ったリンは、彼女にも幽霊が見えることを知り・・・。見どころは何と言っても主演の2人!正反対な性格ゆえに衝突しながらも、一緒に眠ったり手を握り合うチョン・イル&ユンホの男の友情シーンには胸キュンする女性たちが続出です。加えて、アクションシーンはものすごい高度なCG技術も駆使しているので必見です。

胸キュンなドラマ「夜警日誌」はイケメン2人が魅力的!

キャスティングの時点から話題になっていたメインのイケメン俳優2人とその役どころをご紹介します。大人気「太陽を抱く月」に続きまたまた時代劇に登場する俳優チョン・イル。そして、今回が時代劇初挑戦となる東方神起のユンホがメインです。

イ・リン役=チョン・イル。お金も地位もルックスも文句なしなのですが、誰にも言えない秘密があります。それは霊が見えてしまうこと。イ・リンにとってはコンプレックスなのですが、それが人々を助けられるとわかるのです。女子たちは、過去にトラウマを抱えるアンニュイな王子のイ・リンに胸キュンしまくりなのです。

ムソク役=ユンホ(東方神起)は、名家に生まれ全てを兼ね備えている完璧男!しかも、剣術に関しては朝鮮で一番と言われている存在なんです。こちらは妹の死の記憶がトラウマになり女性に興味を持てないという欠点があります。真面目でクールなエリート武官のムソクがカッコイイのに、女性に興味が持てない姿がキュンポイントです。

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