東方神起ユンホ出演映画「国際市場で逢いましょう」の見所は?

東方神起のユノ・ユンホが、映画に本格出演します。残念ながら主演ではないのですが、ユノ・ユンホの素敵な笑顔をスクリーンでみることができますよ。

今回ユノ・ユンホが映画で登場するのは、韓国映画「国際市場(原題)」。邦題は「国際市場で逢いましょう」です。韓国で12月に公開され、観客動員1310万人を超え韓国歴代3位の大ヒットを記録した映画。ユノ・ユンホがスクリーンデビューしたというでも話題になりました。

監督はユン・ジェギュン監督で、TSUNAMI(ツナミ)の監督です。主演はファン・ジョンミンで、朝鮮戦争、国民儀礼、西ドイツ派遣などのさまざまな戦争の激動の最中に、国内最大の市場である国際市場を巡って、家族の温かみを実感するというドラマです。貧しいながらも精一杯家族のために生きた男を描くドラマ。ユノ・ユンホは、実在の歌手ナム・ジム役で出ています。

東方神起ユノユンホ出演映画「国際市場で逢いましょう」でユノ・ユンホは歌手の役!

さて、我らがユノ・ユンホは、貧しい戦争の時代に、どの役柄で映画を盛り上げてくれるのでしょうか?

ユノ・ユンホが演じるのは、実在の歌手ナム・ジム役。迷彩服に身を包んだカッコいいユノ・ユンホが見れますよ!激しい銃撃戦や、危機に瀕して口笛を吹いて鼻歌を歌うなど、ファンにとっては嬉しいシーンがいっぱいです。

これは日本でも公演される映画ですので、ぜひ見にいきたいですね!

東方神起ユノ・ユンホ 映画の見所は?

映画は朝鮮戦争の興南撤収作戦による混乱の中、主人公のドクス(ファンジョンミン)が父と生き別れてしまいます。そして母と残された二人の兄妹とともに避難民としてプサンで育つのです。

成長したドクスは家族の生活費を稼ぐために、海外での出稼ぎや出兵などの生死の瀬戸際に立たされながらも、ただ懸命に、必死に、時代の騒乱を生き抜くという話です。

ユノ・ユンホはベトナム戦争に参加した歌手ナム・ジム役。素晴らしい役柄ですので映画館で逢いましょう!

東方神起ユノ・ユンホ、映画出演で監督の評価は・・・?

さて監督のユン・ジェギュン監督。ユノ・ユンホに対して、逢ってみて素晴らしい人間、役に対する情熱にあふれていたと語ってくれました。同業者間で評判のいいユノユンホ。ここでも素晴らしい印象を監督に残したようですね。

「国際市場で逢いましょう」は、2015/5/16(土)からヒューマントラストシネマ有楽町、シネマート新宿ほかで全国順次公開です!スクリーンで東方神起のユノ・ユンホに逢いましょう!

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