【K-POPファン必見】MカウントダウンLIVE2014を復習!

4/22(水)さいたま スーパーアリーナでの開催が決定している「KCON 2015 Japan×M COUNTDOWN」。

M COUNTDOWNは、Mnet Japanをはじめ世界13か国で生放送されている観覧式の歌番組です。K-POPファンにはおなじみの番組ですよね。2012年には、「M COUNTDOWN HELLO JAPAN」という形で、日本のK-POPファンを楽しませてくれました。

今年もあの興奮が再びやってきます。今年のイベントの予習も兼ねて、昨年4月に横浜アリーナで開催された「M COUNTDOWN No.1 Artist of Spring 2014」を振り返ってみましょう

2014年のMカウントダウンは、アナ雪でスタート!

「M COUNTDOWN No.1 Artist of Spring 2014」は、いつもの「M COUNTDOWN」よりさらにパワーアップ!

韓国の人気アーティストから、今後「M COUNTDOWN」を盛り上げていくであろう新人アーティストたち、そして、日本からはBerryz工房も参加して、かなり豪華なラインナップになっていました。

そのスタートを飾ったのは、K-POP…ではなく、2014年の大ヒット曲「アナと雪の女王」の“Let It Go”。この曲を2PMのニックンのピアノの伴奏に合わせて、ミナ(Girl’s Day)、菅谷梨沙子(Berryz工房)、ジオ(MBLAQ)、P.O(Block.B)が次々とステージに登場する、という演出!会場のテンションは、スタートの瞬間から一気に爆上がりでした。

2014年のMカウントダウン、超新星の登場で最高潮に!

アッパーチューンで会場を一気にヒートアップさせたBlock.Bのステージからはじまり、Girl’s Dayはちょっとセクシーな衣装で会場のオーディエンスを魅了。

ボルテージが上がってきたところで、大人気グループ超新星が登場し、流ちょうな日本語のMCも交えてのパフォーマンスを披露してくれました。ソファを使ってセクシーダンスを披露するソンミの「Full Moon」に黄色い歓声が飛び、新曲も披露されたりと盛りだくさん。

それぞれの出演者が3~4曲というボリュームのパフォーマンスなのですが、その中身はぎゅっと凝縮されて濃いモノとなっていました。

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