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CNBLUEのジョンヒョンなどメンバープロフィールを徹底分析

2011年10月19日に発売された「In My Head」で日本メジャーデビューを果たして以来、人気韓流ユニットの中でも抜きんでた存在として注目を集めてきたCNBLUE。若者を中心に数々のヒット曲を生み出し、日本に新風を巻き起こしてきました。

日本でのインディーズ時代に、ライブ100回を目標に精力的に活動するCNBLUEを見てファンになった方も多いのでは?ひたむきで一途な一面もCNBLUEならではの魅力ですね。

さて今回は、CNBLUEのプロフィールとライブの時の魅力をメンバーごとに紹介していきます!ライブに行くときの参考にしてくださいね♪

日本の京都と大阪で幼少期を過ごしたイ・ジョンヒョン」

第1弾は、ギター&ボーカル担当の「イ・ジョンヒョン」です。1990年5月15日生まれのO型。4才から8才までの幼少期を、日本の京都と大阪で過ごしました。

音楽に目覚める前は柔道少年で、地区大会優勝できるほどの実力者でした。音楽に目覚めてからは、ピアノも嗜む音楽少年へと変わっていきました。

エリック•クラプトンのギター演奏を見たことで、ギターの勉強を本格的に始動させました。韓国でのデビュー前に、音楽留学のため来日しています。韓国デビューのきっかけとなった、1月14日発売のミニアルバム「Bluetory」で歌手活動をスタートさせました。

リーダーのチョン・ヨンファと同じく作詞作曲を手掛けるほか、映画「アコースティック」にも出演するなど、新しいことにも挑戦しています。

もちろんギタリストなので、ライブの時にヨンファと作る即興ソングは、いつだってファンを虜にします。お約束の「手羽先ソング」を歌うヨンファのはにかんだ笑顔はキュンとなっちゃいますよね。

俳優としても活動するカン・ミニョク

第2弾は、ドラム担当の「カン・ミニョク」です。1991年6月28日生まれのA型。ドラム担当ですが、フルートが特技という不思議なプロフィールの持ち主です。趣味はサッカーとバスケットボールというスポーツ青年です。

ちなみに身長は184センチ、メンバーの中では2番目に高いです。

バンド活動がメインですが、ドラマ「大丈夫、パパの娘だから」や映画「アコースティック」などにも出演を果たし、俳優としても活動しています。

また、カン・ミニョクの独奏で注目された「I’m sorry」のビハインド映像では、ドラマーとしての洗練された技術が一目でわかります。生演奏を聴いてみると、レベルの高さがもっとわかること間違いなしです!

イ・ジョンシンが奏でる生のベース音は絶品

第3弾は、ベースとラップ担当の「イ・ジョンシン」です。1991年9月15日生まれのA型。身長は187センチあり、メンバーの中では一番の長身です。

歌手兼俳優で、ドラマ「私たち結婚しました」に、リーダーのヨンファと出演しているほか、4minuteの「Heart To Heart」のミュージックビデオにもでています。

CDやDVDで聴くベース音も、もちろんステキですが、ライブ会場に響き渡る生のベース音は絶品です。振動で体の奥にまで音が届くような感覚になりますよね!イメージ単語は無敵の「Untouchable」。

無敵王の演奏を直で感じてみてはいかがでしょう?

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