CNBLUEのジョンヒョンをピックアップ!文武両道の彼の魅力に迫る!

韓国、日本、そしてアメリカなどでも活躍を見せる韓国出身のバンド、CNBLUE

ミニアルバム『Re:BLUE』は、アメリカの総合音楽チャートであるビルボードで1位を獲得するなど、その人気を見せつけました。

ここではCNBLUEのメンバーの中から、ギターを担当するジョンヒョンをご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

CNBLUE ジョンヒョン
(出典:cnwendy2.blog.fc2.com)

CNBLUEのギター:ジョンヒョン

CNBLUEのギターを担当するのは、イ・ジョンヒョン。

1990年5月15日生まれ、血液型はO型です。幼少期は日本で過ごすという異例のプロフィールを持っています。

また、音楽活動のほかに運動を得意とし、韓国の国技であるテコンドー3段の腕前を持っています。文武両道と言えるジョンヒョン、さすがです。

CNBLUE ジョンヒョン
(出典:prcm.jp)

CNBLUEのジョンヒョンが影響を受けたのはエリック・クラプトン

ギタリストであるジョンヒョンが影響を受けたのは、ギターの神様でもあるエリック・クラプトン、ほかにジョン・メイヤーなどもあげています。

ミンヒョクがMaroon5、ヨンファはBON JOVI、ジョンシンはMr.Bigなどそれぞれ異なる音楽の好みを持つ4人ですが、異なるカラーを持っているのもCNBLUEの魅力のひとつ。

LINKIN PARKのオープニングアクトを務めたこともあるという実力は、彼らが本物であることを意味しています。

CNBLUEの「Still」のミュージックビデオを見てみよう

ここからはCNBLUEの魅力を動画と一緒に見ていきましょう。

最初にご紹介するのは、CNBLUEのヒット曲「Still」のミュージックビデオです。ピアノの旋律で始まる切ないミディアムナンバー。ひとまわり目はおとなしい演奏で展開しますが、サビに入ると裏打ちのハイハットでノリの良いリズムを聴かせるなど、メリハリのあるサウンドを聴くことができます。

場面ごとに異なるアレンジを聴かせ、楽曲に幅を持たせるあたり、さすがCNBLUEの引き出しの多さを感じますよね。

CNBLUEのジョンヒョンがアイスバスケットにチャレンジ!

続いてご紹介するのは、ジョンヒョンがアイスバスケットにチャレンジする動画です。

話題のアイスバスケットはファンなら一度は観ておきたい動画に仕上がっています。気になる次の挑戦者は、ジョンシン、チャンミン、チャンジョンを指名。

彼らの輪がどこまで広がるか楽しみですよね。

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CNBLUE ジョンヒョン
(出典:omakasetaiwan.dreamblog.jp)

CNBLUEのライブに行ってみよう!

CNBLUEのジョンヒョンのご紹介、いかがでしたでしょうか。ミュージックビデオで見せるアーティストとしての魅力、アイスバスケットで見せるプライベートな映像など、様々な魅力を感じることができましたよね。チケットキャンプではCNBLUEのチケットを取扱中です。今や世界で活躍するアーティストとなったCNBLUEのライブにぜひ行ってみてくださいね。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • 私をバカにして遊んでるわね。私は心からCNBLUEの事、思ってるのに、なんで、わたしの意図しないところで、第3者が見て、メールするのよ。すべてパスワードは無効にするし、いい加減、うんざり!だから、もう、連絡するな!DOCOMOのデータが盗まれた。と、新聞に載ってた。じゃ!

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