AFTERSCHOOLのおさえておきたいアルバム収録曲トップ3

2014年3月に日本でセカンドアルバム、「Dress to Kill」をリリースしたKPOPのガールズグループ、AFTERSCHOOL

20代の女の子8人のメンバー全員が身長167㎝以上のモデル並みのルックス。その長身を活かしたダイナミックなダンスパフォーマンスは見る人みんなを釘付けにする破壊力!

この秋、東京と大阪で3日間の日本ツアーが決定しているAFTERSCHOOLの、これまで日本でリリースされているベスト盤を除く2枚のアルバムから、今日はそれぞれのトップ3をご紹介します。

大人ムードが炸裂するアルバム「Dress to KILL」

全編ダンスチューン、しかし漂うのはシックで大人なムード…。

それもこれも彼女たち自身の実力もさることながら、鬼才クリエーターたちがこぞって参加しているから! 世界中で今もっとも最先端ハウスサウンドから、ブーム再燃のディスコグルーヴ、ニュージャックスウィングまで取り入れた、実にとんがった内容なのです。

それでは「DRESS TO KILL」収録曲から、TOP3の発表~!

No.3 「HEAVEN」


(出典:YouTube)

日本が世界に誇るベテラン鬼才プロデューサー/クリエーター/DJで、近年でも安室奈美恵、MINMIの仕事で知られる大沢伸一がプロデュースした1曲。ギターカッティングをシミュレートしたシンセサイザーのリフがグルーヴィーでダンサブル。なんてセクシーな曲なんでしょ!

No.2  Ms. Independent


(出典:YouTube)

K-POP特有のシンセベースがうねるアッパー&ゴージャスなサウンドメイク。ランジェリーのCMでこの曲を耳にして AFTERSCHOOLに興味を持った方も多いのでは? ジェヨンがランジェリー姿で美脚もあらわに街を闊歩する大胆な映像もドキリだったけど、サビの弾けっぷりもまさにパーティーチューン!

No.1 「Shh」


(出典:YouTube)

口元に人差し指をあててする「シー!」のことです。サビでこれをやってて思わず真似したくなります。こちらも大沢伸一プロデュースでシングルカットもされました。

大沢伸一独特の抑え気味のグルーヴィービートはセンス抜群で、エレクトロハウスとして最高の出来映え。張り上げないサビがまた何ともエロスなのです!

日本デビューアルバム「PLAYGIRLZ」からのTop3は?

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