SHINee日本4thアルバム「D×D×D」には最新技術が?掛け声も紹介!

元旦にNEWアルバム「D×D×D」をリリースしたSHINee。1/30からはアリーナツアーがスタートし、今年も全国各地全20公演を行います!ハイレゾ音源収録や、高機能カメラでのMV撮影などを取り入れ、かつてない大掛かりな取り組みで注目を集めている、K-POP界でも実力派揃いと言われるSHINee。今回はNEWアルバム「D×D×D」についてまとめてました。

東方神起SUPER JUNIORと同じ事務所に所属し、日本でも大人気のアイドルグループSHINee

今年の元旦には日本4枚目のアルバム「D×D×D」をリリース!オリコン初登場1位を獲得するなど、人気の勢いはとどまることを知りません。

そして1/30からはアリーナツアー「SHINee WORLD 2016〜D×D×D〜」がスタート!今年も全国各地全20公演を行う予定です。

今回はその前に、NEWアルバム「D×D×D」についてご紹介したいと思います。

SHINee史上、名盤間違いなしのアルバム「D×D×D」!ハイレゾ高音質音源にて収録!

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元旦に発売されたNEWアルバム「D×D×D」は、SHINee日本オリジナルアルバム史上、名盤になること間違いなし!と言われている渾身の力作です。

今までリリースされたアルバムには新曲が少なかったのですが、今回のアルバムにはなんと7曲も新曲が収録。700~800の曲を視聴し最終12曲が決定。まさに選び抜かれた楽曲揃いです。

SHINee本人たちが積極的な意見が交し完成したというこのアルバムは、ハイレゾ高音質音源にて収録。この音質を体験できる先行視聴会も実施されました。

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「SHINee」vs「SHINee」!アルバム「D×D×D」では人間の二面性を高機能カメラで撮影!

注目のMVでは、人間の中にある「欲望」と「理性」、「創造」と「破壊」、「善」と「悪」という二面性を迫力とスピード感溢れるダンスで表現。そして「理性を解き放ち、欲望を肯定する」というのが今作のテーマとなっており、この二面性を「SHINee」vs「SHINee」というダンスバトルで表現しています。

このダンスバトルを精巧に撮影するため、動きを完全にプログラミングできる「BOLT」という、なんと1台1億5000万円の可動式クレーンカメラを使用。通常は映画撮影で使用される特別なカメラのため、ミュージックビデオの撮影で使用されるのは国内初となりました。

SHINeeの高い実力、そして大きな可能性に期待がかかっていることの証ですね。

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