[注目]EXOは社会貢献にも一役買っていた凄すぎるアイドルだった!

EXO'luxion JAPANツアーを終え、日本にもEXO旋風を巻き起こしたEXO。アジアを廻る大規模なツアー以外にも、歌謡賞のイベントやその他多くのステージに引っ張りだこの彼らですが、実は忙しい合間を縫って社会貢献活動にも積極的に参加しているのをご存じですか?今回は、社会貢献にも一役買っている彼らの意外な一面をご紹介します。

EXO’luxion JAPANツアーを終え、日本にもEXO旋風を巻き起こしたEXO

アジアを廻る大規模なツアー以外にも、歌謡賞のイベントやその他多くのステージの他にも、CM出演やテレビ出演など、様々な分野で引っ張りだこの彼らですが、実は忙しい合間を縫って社会貢献活動にも積極的に参加しているのをご存じですか?

デビュー時から、世界的スターになった今でも続けているEXOの社会貢献活動。今回は、社会貢献にも一役買っている彼らの、ステージでは見られない意外な一面をご紹介します。

2012年からRCY(青少年赤十字)広報大使としてとして活動しているEXO-K

アーティストとしての活動以外にも、社会貢献活動に積極的に参加しているEXOのメンバー。
SMエンターテイメントのアーティスト育成プログラムの一環として、実はデビュー前から社会奉仕活動を行っていました。

特にEXO-Kは2012年12月にRCY(青少年赤十字)広報大使に任命され、毎年様々なイベントに参加しています。RCY団員と共に奉仕活動に参加、ポスター撮影や広報活動などにも参加しているEXO-K。

2014年には、ユ・ジュングン大韓赤十字社総裁から表彰を受けるなど、奉仕活動に関しても非常に高い評価を受けています。また、イベントの一環として子供たちとクッキー作りを行ったメンバーは、ステージとは違ったユニークな一面も見せ、子供たちから笑いを誘いました。

普段はめったに見られない、エプロン姿でクッキー作りに励むEXO-Kのメンバーたち。

EXOのリーダーとして普段男らしい表情を見せるスホは、実は料理がとっても苦手。器用にクッキー作りをするD.O.などと違って、若干不器用なところを見せメンバーたちを呆れさせつつ、その場を盛り上げるなど、現場を和ませました。子供たちも、普段テレビで見るスターと一緒にクッキー作りが出来る夢のような時間を過ごし、社会貢献活動としても注目を集めました。

2014年には江南区の観光広報大使に任命されたEXO

2014年にはSHINeeと共に、江南区の観光広報大使に任命されたEXO。
彼らの所属するSMエンターテイメントもある江南区を、K-POPの観光エリアとして観光の活性化を図る目的から任命されたEXOメンバーは、外国人観光客を対象に江南区をPRする大使として、積極的にPR活動に参加しています。

江南観光センターでは、EXOメンバーのパネルや手形が展示されたり、仁川国際空港や金浦空港など、外国人観光客が多く訪れるスポットに写真広告を出すなど、K-POPを代表するアーティストとして、観光客招致に一役買っています。

また、江南区の狎鴎亭ギャラリア百貨店からSMエンタテインメントなど事務所などをつなぐ「韓流スターロード(K STAR Road)」が完成し、その除幕式にも参加。スターロードには、K-POPアーティストをモチーフにしたオブジェが設置され、K-POPが世界的な音楽ジャンルとして確立し、人気を集めていることを世界にアピールする観光スポットとしても注目を集めています。

観光大使としても活躍するEXOメンバー。EXOファンならば一度は行ってみたい韓流スターロードは、すでに行った、というファンも多いのではないでしょうか?

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