釜山男の魅力!CNBLUEのジョンヒョンは名言メーカー男!?

韓国出身4人組実力派バンドグループCNBLUE

本国より日本でのインディーズデビューが先だったという、ちょっと変わった芸歴の持ち主ですが、韓国に比べバンド活動が盛んな日本で音楽修行に励んでいました。渋谷、新宿を中心に路上やライブハウスで100回以上もライブを行い、ときには警察にお世話になることもあったようです。

そんなCNBLUEですが、バンドの実力はさることながら、名言が多いグループとしても注目されていて話題となっています。ちょっとツボに入るような名言を集めてみましたのでご紹介します!

CNBLUEの名言メーカーNo.1はジョンヒョン

ジョンヒョン
(出典:Twitter)

メンバーの中で1番名言が多いのは、ギターとボーカルを担当するジョンヒョンです。

韓国人じゃないと疑われたことがあるほどに色が白く、くっきりとした顔立ちのジョンヒョンは、釜山生まれ。マイペースで男らしい反面、若干天然なところもあるようです。それゆえ、名言ならぬ迷言(?)をつぶやくことも。

「歌に良し悪しはない!芸術作品だぞ!」
「日本語ペラペラだけど俺は外人」
「人は寂しいのをそんな嫌いじゃないと思う」

なんともマイペースなジョンヒョンらしい名言ですね!

CNBLUEのジョンヒョン、現代っ子らしい名言

CNBLUE1
(出典:Twitter)

またしてもジョンヒョンの名言です。

ある日本の音楽番組のトークでのできごと。「ジョンヒョンさん、普段持ち歩くものは?」の質問にこう答えています。

「僕はアイペド(iPad)ですね。現代人に必要なものです。これがなかったら現代人じゃないです。」

さすがマイペース代表ジョンヒョン!軽くiPadを持ってない人のことを否定してしまっています。そんな正直なところも憎めないですね。ちなみにジョンヒョンのiPadには人生が詰まっているとか……。現代っ子らしい名言です。

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