士郎正宗によるサイバーSFマンガ『攻殻機動隊』。これまで様々なイベントを行ってきたあの攻殻機動隊がついに舞台化される。今回のタイトルは「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」である。2013年にスタートした「攻殻機動隊」の新シリーズである「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」は、原作・士郎正宗。総監督・黄瀬和哉、シリーズ構成・冲方丁の布陣で、草薙素子と公安9課の面々の前日譚をストーリーにした展開になっており、これまで明かされてなかった謎が次々に明かさるなど話題を呼んでいる。

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攻殻機動隊ARISEについて

攻殻機動隊ARISEの魅力とは

攻殻機動隊シリーズは士郎正宗の漫画作品が原作であり、その後はテレビアニメや劇場用アニメ映画などの映像化された人気のシリーズである。ファンへのかなりのサプライズとなった今回の舞台化では『攻殻機動隊 新劇場版』などの冲方丁が監修し、脚本を『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』などの藤咲淳一が執筆。演出は舞台演出家で映画監督でもある奥秀太郎が務めている荒巻大輔役にはアニメ版で同役の声を担当した塾一久が決定している。全てが想像を超えるであろうこの舞台。

さらに今回、日本で初めて、演劇で3D映像を使用することが発表され、3Dメガネで観劇するスタイルも話題となった本作。「攻殻機動隊」独特の世界観を舞台上で再現するため、新たな映像技術を明治大学総合数理学部福地研究室と製作陣が共同で開発。生身の役者による演技と3D映像が絡み合った、新たな映像体験も見どころとなるだろう。攻殻機動隊ファンには見逃せないチケットとなること間違いない。

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