子供鉅人は、2005年に益山貴司・寛司兄弟を中心に大阪で結成された劇団である。「子供のようで鉅人、鉅人のようで子供」の略して名づけられた。2005年から活動し、現在も精力的に活動している。2015年、劇団結成10周年記念スペシャル第一弾では「組みしだかれるツインテール」が開催され大好評のうちに終えた。2017年7月、女子プロレスラーによる笑いと涙の群像劇「戦う相手は人生だ!!!」の上演が決定している。作・演出を益山貴司、舞台監督を伊藤新(ダミアン)、ロッテンマイヤーが務める。出演は、所属メンバー10人や雑誌「MORE」専属モデルの内田理央。個性的なキャラクター、独特の存在感を発揮する星野園美が出演に加わり舞台を盛り上げる。どんな展開になるか楽しみだ。

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子供鉅人について

子供鉅人の魅力とは

子供鉅人のメンバーは10周年を経てメンバー10人になり、益山貴司、益山寛司、キキ花香、影山徹、億なつき、ミネユキ、山西竜矢、益山U☆・G、古野陽大、うらじぬのがいる。関西タテノリ系のテンションで人間存在のばかばかしさやもどかしさをシュールでファンタジックな設定で練り上げ、ブラックユーモアをまぶして焼き上げた作品を制作している。生バンドとの音楽劇から4畳半の会話劇までジャンルを幅広く作品化。活動範囲は国内だけでなく、欧州ツアー3回経験、「F/T13」にも参加。「CoRich舞台芸術まつり!2012」で準優勝受賞と活動の幅広く活動している。

2017年7月、公演「戦う相手は人生だ!!!」が開催される。あらすじは「女子プロレスラー、マンモス稲子はリングのコーナーポストから垂直落下し、謎の自殺を遂げた。マンモス稲子の転落していった人生と彼女をめぐる女子レスラーたちの「生きること」への復讐と再生の物語。プロレスを描いた演劇ではなく、演劇をプロレスで描く意欲作。」である。演劇をプロレスで描くとはどんな展開の舞台になるのか期待が高まる。さあ、「子供鉅人」の舞台に足を運んでみてはいかがだろうか?

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