2016年に連載40周年イヤーに突入している秋本治の「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。これまでもアニメ化、舞台化、ドラマ化、映画化と様々なメディアで展開されたこち亀は、老若男女を問わず愛されてきた存在だ。SMAPの香取慎吾が両さんに扮して好評を博したドラマ・映画も記憶に新しい。2016年秋には、10年ぶりにこち亀の舞台化が決定した。4度に渡って舞台化されてきたこち亀だが、舞台ならではの両津勘吉のドタバタ劇には注目が集まる。2016年こち亀舞台の主人公・両津勘吉を演じるのは、アニメ版・これまでの舞台版でも両津勘吉を演じてきたラサール石井。こち亀舞台の脚本・演出もラサール石井が担当する。連載40周年という記念の年にふさわしいこち亀の舞台を見ることが出来るだろう。

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こち亀 について

こち亀 の魅力とは

「週刊少年ジャンプ」にて40年にわたって連載されているご長寿漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」。主人公・両津勘吉の男気あふれる破天荒なキャラクターは、次代を問わず老若男女に愛されてきた。 漫画だけにとどまらず、アニメ化、舞台化、ドラマ化、映画化と様々な形でメディア化されているのもこち亀の特徴だ。こち亀の連載35周年を記念して2009年にドラマが製作された際には、主人公の両津勘吉をジャニーズアイドル・SMAPの香取慎吾が演じたことでも話題となった。豪華キャストでも話題になり、2011年には映画化も果たした。 2016年には連載40周年のアニバーサリーイヤーを迎えるこち亀。2016年秋には、5度目となるこち亀の舞台化が決定。両さん役を演じるのは、アニメ版・舞台版でも両津勘吉を演じてきたラサール石井。ラサール石井は、こち亀舞台の脚本・演出も務める。1999年から2006年にかけて、4回舞台化されてきたこち亀だが、今回実に10年ぶりの舞台上演とあって、注目が集まっている。 2016年版こち亀舞台では、これまでとキャストも一新される。原作者秋本治さんも愛してやまない舞台こち亀が、どのような展開を見せてくれるのか。ラサール石井演じる両津勘吉の巻き起こすドタバタ劇は今回も見るものを楽しませてくれるだろう。

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