「刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ」は日本の舞台。劇団「ASSH」主宰、演出家、劇作家であるまつだ壱岱の作品。戦国の世が始まってしばらく、全国にその戦乱が広がりつつあった時代が舞台。白い肌、真っ赤な眼、鬼と忌み嫌われた白狐丸がいた。その毎日に疲れて相棒である外道丸とある村に逃げた。そこで日しか記憶がもたない女性「静」という遊女と出会い恋に落ちる。というのが大まかなストーリー、ネオフィクションエンターテイメント時代劇である。

刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲの日程

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刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲについて

刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲの魅力とは

刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲは2010年に劇団「ASSH」が池袋シアターグリーン劇場にて上演しチケットの売上げも好調、第二十二回池袋演劇祭参加作品ともなる。さらに同劇団は2002年の旗揚げ以来はショートコントなどが主体であったが、この舞台からその軸をネオフィクションエンターテイメントにおくようになり、スタイルを変貌させるきっかけとなった作品でもある。その舞台が旬の若手俳優たちにより2014年7月に蘇った。16日より21日まで東京・六本木の俳優座劇場にて上演。さらには全公演ではお見送りハイタッチ会も実施されていた。前売りのチケットは完売ばかりだったが、当日券を手に入れ何とか体感できた人もいただろう。「刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ」は今後も作品自体の魅力が様々な趣向により増していくに違いない。

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