鬼龍院翔ゴールデンボンバーの鬼龍院翔によるソロプロジェクト。 2012年「LIFE is SHOW TIME」でデビュー。仮面ライダーの主題歌として話題となる。 エンタメ要素満載のゴールデンボンバーでは表現出来ない、鬼龍院翔として伝えたいことを楽曲に込めており、 ライブでは、お笑い要素は封印し、バラードを中心にした聴かせる曲を中心とした構成で、ミュージシャン鬼龍院翔としての姿を見る事が出来る。

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鬼龍院翔 (ゴールデンボンバー)について

今や国民的人気のエアバンドゴールデンボンバーのボーカル、鬼龍院翔のライブの魅力とは

今最もチケットの取りにくいアーティストゴールデンボンバーのボーカル鬼龍院翔が万を時して、ソロライブを予定している。本来ゴールデンボンバーのステージは、メンバーが体を張った演出を繰り広げることが持ち味なのだが、多才なる才能の持ち主である鬼龍院はしっとりしたバラードをも得意とする。色物扱いされるゴールデンボンバーの中だが鬼龍院翔の才能は業界内で高い評価を得ている。ソロデビュー後は仮面ライダーシリーズの主題歌を歌うなど確かな活躍を見せている。2012年にはソロライブを5都市で公演するなど、鳴り物入りで駆け上がったものの着実なファンの定着が見られる。

しかし鬼龍院以外のメンバーは、楽器を弾くことも歌うことも無いためバラード曲の間にはすることがなくなってしまうという特殊な事情を抱えている一方で、鬼龍院にしか作れない珠玉のバラードを聞きたいというファンの熱意に押され単独ライブが計画中なのだ。

ライブステージを毎回大爆笑で包む鬼才鬼龍院のあまりある才能は、バラードにおいてもいかんなく発揮される。実体験にもとづくリアルな歌詞とあえてわかりやすいメロディラインを心掛ける楽曲は、何度聞いても素直に心が震えてしまう。全ての音楽活動に全力過ぎる鬼龍院の喉の調子をみながら、今後行われるであろうライブチケットが手にはいるかどうかはもう神に祈るしかないレベルである。

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