キンキーブーツ」は2005年にアメリカとイギリスが合作した、実話を元にするコメディ映画。日本での公開は2006年。経営不振となった靴製造工場を率いるオーナーが、見るからにそりが合わなさそうなドラァグ・クイーンとともに経営の立て直しを図るストーリー。映画に出演したイジョフォーはゴールデングローブ賞主演男優賞ミュージカル・コメディ部門にノミネートされた。2013年には、アメリカのブロードウエイシアターにてミュージカル「キンキーブーツ」が上演され、劇中ナンバーの作曲・作詞をシンディ・ローパーが担当したことでも話題となった。「キンキーブーツ」は2013年トニー賞で13部門にノミネートされ、オリジナル楽曲賞、主演男優賞、作品賞など6部門を受賞した。ブロードウエイで絶賛されたミュージカル「キンキーブーツ」は、2016年10月に待望の来日公演を開催する。

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キンキーブーツについて

キンキーブーツの魅力とは

2005年にアメリカとイギリスの合作によるコメディ映画として誕生した「キンキーブーツ」。2013年には、アメリカのブロードウエイシアターにてミュージカル「キンキーブーツ」が上演され、大人気となる。ミュージカル「キンキーブーツ」では、劇中曲をシンディ・ローパーが手掛けたことでも話題となった。

ミュージカル「キンキーブーツ」はトニー賞で13部門にノミネートされ、オリジナル楽曲賞、ミュージカル主演男優賞、ミュージカル作品賞など6部門を受賞する快挙を成し遂げた。この際、プロデューサーとして関わった川名康浩も日本人として初めてトニー賞を受賞した。

「キンキーブーツ」は、イギリスの伝統ある靴製造メーカーの若くて頭の硬い経営者が、自社の経営不振をなんとか立て直すためにドラァグ・クイーンとタッグを組んで、ドラァグ・クイーン向けの特注靴を作ろうと奮闘する笑いと感動にあふれたミュージカル。

韓国では2015年に「キンキーブーツ」の韓国人キャストによる韓国語での上演が行われており、日本でも上演が待ち望まれていた。2016年10月に、東急シアターオーブにて「キンキーブーツ」の日本発公演が行われる。

待ちに待った「キンキーブーツ」日本初演とあって、早くから期待と注目を集めている。

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