KING(RYO)はヴォーカルRYOによるソロプロジェクトだ。RYO(Vo.)、KEIZO(Gt.)、KENJI(Gt.)、JUNICHIRO(Ba.)、TAKAFUMI(Dr.)によるバンドLAIDを2002年のラストライブをもち解散。2003年の1年間、大竹秀明、 日暮和広、下間隆史らと共に牧山亮名義でLYCHEEとして活動しソロプロジェクトをスタートした。その後、2004年からはYoshiyuki(Gt./Vo.)、Hideaki(Gt.)、Junichiro(Ba.)、TAKAFUMI(Dr.)らとバンド形式を取ることなり、精力的にライブ活動を開始。現在は再びRYOのソロプロジェクトKINGとして再び生まれ変わりライブを中心に精力的活動続けている。

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KINGについて

KINGの魅力とは

LAIDやLYCHEEとしてバンド活動をしてきたRYOのソロプロジェクト「KING」2004年からバンド形式で活動したが2013年より再びソロプロジェクトとして始動している。現在は東京を拠点にバンドスタイルやアコースティックとして幅広く活動。これまでに「HEAVEN」、「EVERYTHING」、「INNOVATOR」、「RE2:CYCLE」などのアルバムをリリースし、この他にもAcoustic ALBUMとして「獅子龍叫」を発表。2017年にはwyseのTAKUMAと「星と太陽 vol.3」を開催。さらに3月には「wyse×LAID Memories of blue」を開催し、RYOがLAIDのヴォーカルとしてステージに立つことに。

2015年の「Earliest Memories」に出演以来、1年もの準備期間を経て開催されたこのイベントは、KINGの看板を背負いつつステージに立つRYOの迫力と観客の熱気とで大盛り上がりとなった。この他にも「PALOOZA presents 3/9は "THANK YOU!お客様感謝DAY"〜1DRINK でドリチケ2枚あげちゃうからYOU!飲んじゃいなよ!〜」や「CLUB PHASE 16th anniversary presents 三種の神器」への参加など盛りだくさんで精力的に活動している。

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