片霧烈火(かたきりれっか)は、ゲームミュージックやアニメソングなどで活躍する女性シンガーソングライターである。高校時代から音楽系同人やPCゲームの主題歌を中心に活動を行い、2006年にはテレビアニメ「ひぐらしのなく頃」にで「why, or why not」がエンディングテーマに使用され注目を集めた。そんな片霧烈火が2016年11月12日に東京・池袋のBlackHoleにて「片霧烈火 LIVE VALKYRJA 黒焔に踊れ、紅と蒼の姫神」と銘打ちライブを開催することが決定した。パソコンゲームの主題歌や同人音楽を中心に活動している月子と、数々の楽曲を創り出すLostFairyを迎えてのライブは大注目だ。

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片霧烈火(かたきりれっか)について

片霧烈火(かたきりれっか)の魅力とは

人気テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に」のエンディングテーマ「why, or why not」をリリースし一躍人気歌手の仲間入りをした片霧烈火(かたきりれっか)。
女性シンガーソングライターとして活動している彼女は、多くのPCゲームや同人ゲーム、テレビアニメの主題歌を担当している。
シリアスな楽曲からゆるいアニメの楽曲まで幅広くこなし、メディアへの顔出しのみならず、姿出しも一切NGで活動を行っている。

2004年、デビューアルバムとなるアルバム「みんのうた。」でメジャーデビューし、2006年には代表作となる「ひぐらしのなく頃に」のエンディングテーマとなる「why, or why not」、2007年8月にはPCゲーム「プリンセスナイトメア」のオープニング主題歌である「東京ジオラマ」、2009年11月にはTVアニメ「真・恋姫†無双」のオープニング主題歌「闘艶結義?トウエンノチカイ?」をリリースするなど精力的に活躍している。

また、メジャーデビュー後も自身が主催している同人サークル「CLOSED/UNDERGROUND」での活動も行ったり、ニコニコ動画でコミュニティーを作成し精力的な活動を行うなどしている。

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