感覚ピエロは2013年7月に結成されたロックバンドだ。これまでにない楽曲で、新感覚のバンドとして話題を呼んでいる。メンバーは横山直弘(ボーカル/ギター)、秋月琢登(ギター)、滝口大樹(ベース)、西尾健太(ドラム)の4人である。結成後はすぐに自主レーベル「JIJI RECORDS」を立ち上げ、自主プロデュースにより活動していることが特徴的だ。そんな感覚ピエロの楽曲「拝啓、いつかの君へ」は、岡田将生松坂桃李柳楽優弥、安藤サクラが出演するドラマ「ゆとりですがなにか」の主題歌に抜擢され、更なる注目を集めることとなった。現在ミニアルバム「不可能可能化」のリリースに伴うツアーも決定しており、今後が楽しみなバンドの1つである。

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感覚ピエロについて

感覚ピエロの魅力とは

感覚ピエロは、話題沸騰中の4人組ロックバンドだ。メンバーは横山直弘(Vo/Gt)、秋月琢登(Gt)、滝口大樹(Ba)、西尾健太(Dr)の4人で、2013年7月に大阪で結成された。結成以降は、自主レーベル「JIJI RECORDS」による、セルフ・プロデュースで活動していることが特徴の1つだ。また独特の世界観を持つミュージックビデオも必見で、いつも惹き込まれる内容になっている。

その中毒性のある音楽で全国にファンを増やし、2015年には47都道府県全国ツアーを敢行した。その後感覚ピエロは、宮藤官九郎が脚本を務めた日曜ドラマ「ゆとりですがなにか」の主題歌に抜擢される。同ドラマは岡田将生、松坂桃李、柳楽優弥、安藤サクラといった人気俳優が、ゆとり世代と呼ばれる29歳の役を演じて話題を集めたもの。感覚ピエロによる楽曲「拝啓、いつかの君へ」は、ドラマを鮮やかに彩る楽曲となり注目を浴びた。

2016年にはミニアルバム「不可能可能化」のリリースを記念して、ツアーやワンマンライブも予定されている。台湾のフェス「覺醒音樂祭 Wake Up Festival」にも出演が決定しており、今後も国内外で人気が伸びていくであろう大注目のバンドだ。

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