上北 健はシンガーソングライターであり、別名義KK(けけ)としてボーカリストとしても活動している。2010年、ニコニコ動画の「歌ってみた」に投稿を開始し、初投稿作品は、美しいビブラードの「いつもより泣き虫な空」 という作品だった。その後、2014年9月、初のメジャーアルバム「心音」をリリースし、テレビ朝日「ポータル ANNニュース&スポーツ」エンディングテーマに起用される。2015年9月、初の作詞、作曲「SCOOP」をリリース、2017年4月、約8か月ぶりの最新2nd ミニアルバム「LAYERED」リリースし、ミニアルバム「LAYERED」を引っ提げて、ミニライブ&サイン会を開催する。上北 健の美しいビブラートが会場を魅了する。

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上北 健について

上北 健の魅力とは

上北 健の「SCOOP」は全曲を作詞、作曲を手掛け、「ミスト」を含めた全13曲を収録し、2015年発売記念のインストアイベントで精力的に活動し注目される。「SCOOP」のビジュアルアートは南方研究所(イラストCG、壁画、ライブペイント、アニメーション、プロモーションビデオ等制作)でも知られる1980年代に雑誌「宝島」編集部を経て独立した渡辺タスクを迎え新しい世界観のデザインが繰り広げられている。ネットシーン発のボーカリストKKとしての活動はメジャーデビューアルバム「心音(こころね)」は、新人としては異例のヒットを記録している。全16曲を収録し、収録曲の「心根」「心音」は、KK自身が作詞作曲を手がけている。最新ミニアルバム「LAYERED」は層状の(地面や洋服の重ね着など)という意味を持ち、コンセプトは「心を輪切りにすると、積み重ねられた感情、経験の層があり、リスナーの心を刺激する歌や言葉を届けたい」という気持ちで制作したという。上北健のサウンドは、時に優しく、心深くに響き渡り、美しくかつ熱量のあるボーカルがファンを魅了する。また、「LAYERED」のそれぞれの楽曲をイメージした小説「LAYEREDCONCEPT BOOK」を自筆し、音楽以外でも注目をされている。優しく、心を刺激するサウンドを体験しに行こう!

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