怪人二十面奏とはヴィジュアル系バンド「ドレミ團」のヴォーカル担当のマコトと、ギター担当のKENの2人がメインメンバーで活動しているヴィジュアル系バンドである。2014年よりアコースティックユニットとして定期的活動していたが、2015年6月よりドレミ團のギタリストの龍やOWLのベーシスIORIなどをサポートメンバーとして呼びいれ、バンド編成して本格的に活動を開始した。楽曲はアコースティックギターでメインに行われ全作詞をマコト、全作曲をKENが行なっている。2016年3月に発売したファーストシングル「愛憎悪」を1000枚限定リリースし即日完売させ、4月に急遽「愛憎悪−セカンドプレス−」として再販させた。

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怪人二十面奏について

哀愁と刹那、怪人二十面奏の魅力とは

ドレミ團やTHE BEETHOVENで活動しているマコトがアコースティックギターを弾き始め、ライブ時にサポートをKENに依頼したところから怪人二十面奏の原型が出来上がった。
ドレミ團の楽曲のセルフカバーや往年の歌謡曲のカバーなどをドレミ團のライブで行いそれが評判になり評判を聞きつけた関係者らが次々とイベントへオファーが増えオリジナル楽曲の作成を行い、2015年「怪人二十面奏」として活動を開始する。
怪人二十面奏の楽曲は、「昭和歌謡、レトロな浪漫」と「恋破れてさえ想い募る愛憎劇、哀愁と刹那」をコンセプトとして作詞、作曲を行われている。
すでに終わった恋が忘れられずに執着し、忘れられない愛した人を愛し続ける悲しい女性の恋心を楽曲の中に伺わせる。

そんな怪人二十面奏がこの夏ついに新宿RUIDO K4で初のワンマンライブ「一周年記念単独公演 NUMBER TWENTY~ネオン街に棲む悪魔~」を行う。
会場では売り切れ必至の限定CD「NUMBER TWENTY/透明。」の販売も行われる。
哀愁を覚える歌メロや曲調の上、嘆く想いを代弁するよう抑揚を持った歌声を初のワンマンライブでじっくり味わってみてはいがだだろうか。

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