かがみのかなたはたなかのなかに取扱中!かがみのかなたはたなかのなかにとは新国立劇場で2017年末に公演される舞台作品。近藤良平、松たか子などの実力派俳優が出演し大好評となった2015年の同名の舞台を2017年末に再び上演。鏡を境にした2つの世界で巻き起こる物語は孤独と悲しみに溢れた壮大なファンタジー、物語を通して壮大な舞台作品の魅力を届けていく。本作は大人はもちろん子供も楽しめる配慮がなされた作品で、物語はもちろん「こども優先エリア」の設置など1人でも多くの、そして幅広い人へと届けることを目標にしている。同時にこの年、新国立劇場は開場から20年という記念すべき年であり、劇場のこれまでの集大成そしてこれからの活動を担う作品となるだろう。

かがみのかなたはたなかのなかに

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かがみのかなたはたなかのなかにについて

かがみのかなたはたなかのなかにの魅力とは

かがみのかなたはたなかのなかにとは大人と子供が一緒になって楽しめる作品として注目を集める新国立劇場から発信する舞台作品。ファンタジーでどこか物悲しさが溢れる世界観が特徴本作は、2015年の夏に同名の作品が公演されている。さらに遡ること2012年には「音のいない世界で」という舞台が上演、本作はこれに続く全世代へと送る作品、第2弾として公演される。2015年版となる作品も近藤良平、首藤康之、長塚圭史、松たか子と同じキャストで送られており、いずれも個性溢れる役者達。舞台上ではその個性を存分に光らせ独創的な世界を作り上げる。長塚圭史は作・演出を、近藤良平は振り付け・音楽を担当し少人数ながら魅力ある舞台を創造する。物語の鍵を握るのは「鏡」。ある世界のたなかとこいけ、そして鏡の中のもう1つの世界のかなたとけいこ。それぞれの世界の登場人物は鏡を越えて互いに想いを馳せる。その不思議な世界観に見れば見るほど取り込まれていく。新国立劇場の記念作品でもある本作は、同年に公演される「くるみ割り人形」「シンデレラ」と合わせたセットチケットも販売。本作1つを楽しむも良し、まとめて様々な演劇に触れるのも良しの多彩な楽しみ方ができる。

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