「K-1 WORLD GP」は世界最大級のK1イベント。K1とはキックボクシング・ボクシング・空手・ムエタイなどを組み合わせた、立ち技系の格闘技である。K1は世界で最大135ヶ国に映像配信され、ピークの視聴率は20パーセントとも言われた。さらにイベントは年間で27万規模の観客を動員すると言われている。K1には4階級が存在。「K-1 WORLD GP」ではヘビー級以上を中心とし、「K-1 WORLD MAX」ではミドル級、そしてライト級と続く。ハーフタイムショーも見どころの1つで、2009年にはAKB48が、2010年にはももいろクローバーが出演した。立ち技系格闘技の世界最強の男が決まる「K-1 WORLD GP」。屈強な男たちの熱い戦いを目撃しよう。

K-1 WORLD GP 2017の日程

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K-1 WORLD GPについて

K-1 WORLD GPの魅力とは

K1とはキックボクシング・ボクシング・空手・ムエタイなど、全ての立ち技系格闘技を組み合わせた新たな格闘技として誕生。1993年に「打撃系立ち技格闘技の世界最強を決める」ことをコンセプトに、石井和義によって旗揚げされた。その中で「K-1 WORLD GP」の発足理由は、日本で生まれた「K1をスポーツとして新たな形で発信していく」ということにあった。これは世界最大級の格闘技イベントであり、年間で27万規模の観客を動員すると言われている。また、最大135ヶ国に映像配信が実施された。

K1には4階級が存在。「K-1 WORLD GP」ではヘビー級以上が中心で、「K-1 WORLD MAX」ではミドル級、そしてライト級の4階級に分かれている。試合は3分3ラウンド。1ラウンド中に3回のダウンでKOとされる。パンチやキックの打撃のみが許されており、頭突きや関節技や倒れた相手に対しての攻撃などは禁止されている。55kg級からスーパーヘビー級の各階級の初代王座に輝いたのは、武尊(日本)、卜部功也(日本)、ゲーオ・ウィラサクレック(タイ)、マラット・グレゴリアン(アルメニア)、バダ・ハリ(モロッコ)、セーム・シュルト(オランダ)だ。
次に王座に輝くのは誰だ…王座までの道のりをぜひその目で見届けてほしい。

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