嵐の末ズコンビの希少エピソードの破壊力がスゴすぎる!

二宮くんと松本くんは嵐の末っ子コンビ、その名も末ズコンビ。同い年で切磋琢磨しあってきた二人。ジャニーズjr時代から今日までの、「末ズやばい」というエピソードをご紹介します♡

二宮くんと松本くんはの末っ子コンビ、その名も末ズコンビ。

同い年で切磋琢磨しあってきた二人で、そんなにベタベタとした関係性ではありませんが、時折落としてくる爆弾がすごいコンビでもあります。

ジャニーズjr時代から今日までの、「末ズやばい」というエピソードをご紹介します♡

【嵐・末ズコンビエピソード1】直球!「好きです。大好きです」

最近では

など、冗談にしてもそんなことを言える雰囲気の末ズですが、2003年ごろまでは同期のライバル感が色濃く残っていて、そんな雰囲気ではありませんでした。

しかし!その末ズを変えたのが二宮くんが松本くんの20歳の誕生日に作詞作曲し作った「松本クンの唄」です。歌詞が……歌詞がヤバいんです……!

これに萌えまくったファンは多いはず!二宮くんのまさかのストレート球の告白は2003年に放たれました♡

【嵐・末ズコンビエピソード2】二宮くんの松本くんに対する表現が凄い

ニノの潤くんに対する告白は2004年も続きます。

と、松本くんの心をガラスになぞらえて語る二宮くん。その頃二宮くんは小説を書くことにハマっていた影響もあるのかもしれませんが、その表現はあまりに深く、突っ込みも許されません。さらにその年の「いざ、NOW」ツアーのパンフでも潤くんのことを

と表現。ガラスやら、クリスタルやら、2004年頃までのニノの潤くんへのイメージが伝わってきますね。

みんなのコメント
  1. うっチュー より:

    末ズ大好き!

  2. 嵐ファン より:

    末ズ最高♡大好き♡

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