【6/5♡結成記念日】「Mr.King vs Mr.Prince(キンプリ)」結成2周年!キンプリの過去・現在・未来をファンのお祝いメッセージとともに…☆

6/5は「Mr.King vs Mr.Prince(キンプリ)」の結成日ですね!2015年に結成されてから、今日で2周年の節目を迎えることとなりました。この2年間を振り返って、彼ら6人の活躍はファンのみなさんの目にどう映っているでしょうか?キンプリとしての活動、Mr.KING・Princeそれぞれのユニットとしての活動、個人としての活動など、それぞれがそれぞれのフィールドで日々奮闘を見せ、今しかない輝きを放ちながら走り続けています。今回は、6/5で結成から2周年の節目を迎える「Mr.King vs Mr.Prince(キンプリ)」について、ファンのみなさんのお祝いをご紹介しながら、これまでの歩みやエピソード、メンバーの想いを探っていきます。

6/5はキンプリの結成日!


(画像:フリー画像AC)

今日、6/5は「Mr.King vs Mr.Prince(キンプリ)」の結成日ですね!

「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」の応援サポーター就任とともに、キンプリの結成が発表されてから2年。キンプリとしての活動はもちろん、Mr.KING・Princeそれぞれのユニットとしての活動、個人としての活動など、様々な経験を積みながら走り続ける6人の姿があります。

何気なく過ぎていく日々の中には、それぞれのファンにとって大切な記念日がありますよね。今日のキンプリ結成記念日を特別な想いで迎えるファンの方も多いと思います。

今回は、結成から2周年の節目を迎える「Mr.King vs Mr.Prince(キンプリ)」について、これまでの歩みやエピソード、メンバーの想いに迫っていきます。

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キンプリが結成されるまで


(画像:フリー画像AC)

「Mr.King vs Mr.Prince(キンプリ)」結成が発表される前、6人は「ジャニーズ銀座2015」へ出演していました。この時はユニット名がない状況であり、ジャニーズ銀座のA日程に出演している6人だったことから、「A6」といった呼称を用いるファンの方も多かったように思います。

「Mr.King vs Mr.Prince」の名付け親は、ジャニー喜多川社長で、芸能界では「ん」がつくと縁起がいいとされる点を加味しつつ、ひらめきで決めたとのこと。会見が行われる2時間前に「Mr.King vs Mr.Prince」という名前が決まり、平野紫耀くんは1時間ほどユニット名を言う練習をしたというエピソードもあります。

メンバーも思わず噛んでしまうほどの長いユニット名だったことから、「キンプリ」と「プリキン」という2つの略称案が岩橋玄樹くんから出され、「言いやすさ」や「キャッチーさ」の観点から、「キンプリ」という略称に決定する形となりました。

キンプリの現在の活動は?


(画像:フリー画像AC)

ここまでの2年間を振り返ってみると、「Mr.King vs Mr.Prince」が「Mr.KING」・「Prince」といった表記に変わったり、かつては「Sexy King」といった表記が雑誌に登場したり、「vs」の部分が「&」になったりと、「表記」という点だけに着目してみても、話題が盛りだくさんだった印象もあります。

「Mr.KING」・「Prince」それぞれの活動(あるいは、個々の活動)が多くなった昨年は、ジャニーズ銀座のPrince公演にMr.KINGの3人が見学に訪れ、キンプリで『サマーステーション』を歌ったことなども話題となりましたね。しかし、夏は同じステージに立つことはなかったため、「また一緒にEXのステージに立ってほしい」といったファンの声も聞こえていました。

今年の夏はどうなるのだろうとドキドキしていたファンの方も多いと思いますが、2017年は「~君たちが~KING’S TREASURE」で「Mr.KING・HiHi Jet・東京B少年公演」・「Prince公演」とは別に、「Mr.KING・Prince・HiHi Jet・東京B少年」での公演も決定しています。

「ジャニーズJr.祭り」や「ジャニーズ大運動会2017」でもキンプリのステージを楽しむ機会があっただけに、一緒の現場・ステージでのパフォーマンスを見たいと願っていたファンにとっては、嬉しいお知らせとなったのではないでしょうか。

進化を見せた『勝つんだWIN!』

また、ゴールデンウィークの最終日となった5月7日には、キンプリが「シブヤノオト」に出演したことも話題となりましたね。

彼らにとって初めてのオリジナル曲『勝つんだWIN!』が地上波で初披露され、その圧巻のステージパフォーマンスに惹きつけられたというファンも多かったのではないでしょうか。

「A6」の時から6人で歌われてきた楽曲ですが、当時のパフォーマンスと見比べてみると、「ダンスの一体感」をはじめ、彼らの進化・成長を強く感じる瞬間が多かったようにも思います。岸優太くんと永瀬廉くんのハモリパートもより美しく、より力強くなっていましたね。

メンバー個々の魅力、ユニット・グループごとの魅力だけでなく、キンプリとしての魅力も存分に凝縮されていたステージだったのではないでしょうか。

メンバーの発言から紐解くキンプリというグループの存在


(画像:フリー画像AC)

様々なグループ・ユニットとの出会い

Princeの3人が雑誌で「グループ」に対しての想いを語っていたことがあります。

3人は「ジャニーズ銀座2014」で阿部顕嵐くん・宮近海斗くんとともに「Sexy Boys」(「クリエセクボ」や「MAGIC」などと呼ぶファンもいます)として出演し、活動を行っていた時期がありました。
じぐいわの2人は、マリウス葉くんとともに「Sexy Boyz」(セクボ)としての活動を中心に行っていた時期もありましたね。もともとセクボは、神宮寺くんを含む4人組でスタートし、メンバーが何度も入れ替わったユニットでもあります。

また、じぐいわの2人は、過去を遡れば「ジャPaニーズHi!」の一員としてステージに立ったこともありますし、岸くんを中心とする初期のSexy Zoneバックのメンバーを「きしっくす」や「神7」と呼んでいたファンもいました。ほかにも「C3(シースリー)」や「Guy’s勝利」などなど…それぞれが、公式・非公式に関わらず、様々な「ユニット」に所属したり、ファンから様々な「括り」で親しまれたりしながら、キンプリとしての「今」に至るわけです。

これは、Aぇ少年やKin kan、なにわ皇子、Sexy Age、DREAM BOYS、Johnny’s5といったユニットとしての歩みがあるMr.KINGの3人も同じですよね。

Jr.としてグループをどう捉えるか

Princeの3人は雑誌のなかで、これまで様々なグループの一員として活動する中で「このグループじゃなきゃ!」という気持ちより、まずはジャニーズJr.であることを意識して、ジャニーズJr.としてどうあるべきかを考えるようになったと語っています。

ただ、決してPrinceであることを軽く考えているわけではなく、これまでの経験から「Princeに寄りかかってはいけない」という思いがあるからだと語っているんですよね。

「どんな形であれ、ファンのみなさんの前に立ち続けたい」という岩橋くんの言葉からも分かるように、彼ら自身も、明日の自分がどうなっているか分からない状況の中で、日々目の前のことに一生懸命取り組んでいます。

突然作られたグループが翌日なくなってしまうこともあるんだろうな…という思いを岸くんも語っていましたが、そうしたなかで、「いつかなくなっちゃうかも…」ということを心配するのではなく、目の前の状況を前向きに捉えることが大切であると3人は結論付けているんですよね。

髙橋海人くんが語ったキンプリへの想い

キンプリは「期間限定ユニット」となっていますが、明確に「いつまで」という期間は明らかとなっていません。

Mr.KINGの髙橋海人くんは、「こうしてせっかく組んだ6人だから、できるだけ長く一緒にやりたい」という想いを口にしていたことがありました。ただ、期間限定が確定しているとしたら、「限られた時間を、今を大切にしたい」と語っているんですよね。

平野くん・永瀬くんとともにMr.KINGとして対談している内容に目を向けても、やはりPrinceの3人の対談と同様に、Jr.という世界の宿命や過去・未来に思いを馳せる中で、最終的には「今、目の前にあること」が大切だという結論にたどり着いています。

「6人でいる時間、キンプリでのステージをとにかく最高のものにしたい!」という海人くんの言葉からも、とにかく「今」という瞬間を大切にしていること、そしてMr.KINGやキンプリの存在が、海人くんにとってかけがえのない存在であることが分かります。

キンプリとして「今」を駆け抜ける彼らの「今、この瞬間の輝き」を、私たちファンも大切にしたいですね。

キンプリ結成2周年!ファンからのお祝いメッセージ

キンプリの「今、この瞬間」の輝き

キンプリを応援しているファンの方々のなかにも、様々な見方・考え方があるなと感じさせられる瞬間がたくさんあります。

「キンプリの6人でデビューしてほしい!」という思いの人もいれば、「どんな形であれ、とにかく自担にキラキラと輝き続けてほしい・幸せになってほしい」という思いの人もいるかもしれません。Mr.KINGの3人が好き、Princeの3人が好き、キンプリが好き、特定のメンバーが好き…どのようなスタンスで彼らを応援しているのかによっても異なるものなのかもしれません。

彼らが出会ったグループ・ユニット・括りの数だけ、それぞれのファンが考える理想の形は様々。ただ、「今、この瞬間」をMr.KINGとして、Princeとして、キンプリとして頑張っている6人にも、彼らにしか出せない魅力がたくさんあります。「最高のステージを見せたい」と奮闘する6人へ、純粋な「頑張れ!」の気持ちをたくさん届けてあげたいですね。

2周年を迎え、キンプリ結成から3度目の夏がやってきます。彼らにとって、この夏が素敵なものとなりますように…!

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みんなのコメント
  1. YUU☆ より:

    キンプリ大好き💕結成2周年おめでとうございます🎊🎉
    これからもずっと応援します❣️

  2. キンプリlove より:

    キンプリチョー好きです
    2周年おめでとう!
    これからも応援しています。
    頑張ってください。

  3. ひらのん寄りのAll担✨ より:

    キンプリの6人が大好きです💕
    結成2周年おめでとう🎊
    何があってもファンだから‼︎

  4. ジャニLove❤️ より:

    結成2周年おめでとうございます!!
    これからも、お体に気をつけて
    お仕事など、頑張ってください!
    応援してます〜‼︎
    大好きです❤️💙💛

  5. ★Ai★ より:

    キンプリのみんな、おめでとう🎊
    これからも、ず-と応援する!
    これからも、頑張って!
    ・岸優太君・平野紫耀君・神宮寺勇太君・高橋海人君・岩橋玄樹君・永瀬廉君、愛しています

  6. 匿名 より:

    おめでとー

  7. blue venus💙 より:

    キンプリ2周年おめでとう🎂💕
    Mr.KingとPrinceで分かれて活動してたとしても、ずーっと応援します🙋
    キンプリ大好き💓

  8. blue venus💙 より:

    キンプリ2周年おめでとう🎂💕
    6人で活動してても、Mr.KingとPrinceで別れて活動しててもずーっと応援し続けます🙋
    キンプリ大好き💓
    いつか、6人でデビュー出来ますように。

  9. しゅー✩ より:

    キンプリ、結成2周年おめでとうございます🎉🎊
    これからもずっと大好きです゚。*♡
    応援してます!!

  10. 薔薇 より:

    キンプリ2周年おめでとう!!!!
    神宮寺がデビューすることを望んでます
    どのグループでも頑張って!

  11. ゆ→ながせ より:

    キンプリ2周年おめでとう!!!
    しょうれんはなにきんからみてきてるから、関東でもJr.の先頭にたって活躍してるのが本当に嬉しい!!!ありがとう!
    これからももっと忙しくなると思うけど頑張ってね!!
    応援してます!ダイスキデス❤️❤️❤️

  12. キンプリ あいしてる💗 より:

    👑Mr.King VS Mr.prince👑
    2周年おめでとう!
    どんなに悩んでてもキンプリのみんなを見ればいつも元気が出ます!ありがとう!
    Mr.KING prince で別れて活動していても私はキンプリの6人がだいすき💗あいしてる💗
    この6人じゃなきゃキンプリじゃない!
    いつかデビューできるといいね😌💕
    そして来年こそは会えますように🙏💗
    ほんとにおめでとう🎊🎉

  13. 匿名 より:

    キンプリ2周年おめでとう。キンプリはジュニアのリーダーとして頑張ってね。これからはもっと仕事が増えて大変な日々だと思うけど頑張ってね私は
    キンプリに出会えたことに感謝しています。本当にありがとう。キンプリに出会えたことは奇跡だと思います。
    紫耀君 KINGの最年長
    廉君 ダンスが上手い
    海人君  KINGの最年少
    玄樹君 可愛い笑顔
    神宮寺君 ダンスと歌が魅力的
    岸くん KINGとPrinceの最年長これからもかっこいい可愛い6人についていきます。ダイスキデス

  14. 匿名 より:

    キンプリ結成2周年おめでとう🎉
    この6人が出会えたのは奇跡(*^▽^*)
    これからも応援してます(╹◡╹)

  15. なっちゃん より:

    キンプリ結成2周年おめでとう🎊
    これからもずっとキンプリを応援し続けます
    6人で歌っているところを少クラでみたい

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