Hey! Say! JUMP チケット
Hey! Say! JUMP 東京ドームコンサートの座席表を徹底解剖!

5月10日(土)・11日(日)、2 Days のHey! Say! JUMP・東京ドーム魂が発表され、ファンクラブ会員のチケット先行受付も開始されています。今からドキドキワクワクですね♪

5月10日(土)・11日(日)、2 Days のHey! Say! JUMP・東京ドーム魂が発表され、ファンクラブ会員のチケット先行受付も開始されています。今からドキドキワクワクですね♪

さてさて、Hey! Say! JUMPは、昨年・2013年の春魂でも、5月11日と12日に東京ドームで2日間のコンサートを行っています。その時には、今までになかった「スーパージャンピングシート」や「スカイステージ」が登場して、ファンをびっくりさせました。今年は、また何かサプライズがあるのでしょうか?

今回は、Hey! Say! JUMP・東京ドーム魂の座席表予想です。どこが本当に良席なのか、分析してみましょう。

東京ドームコンサート・座席表の基本ポイント

さて、今まで東京ドームにコンサートに行ったことのある方は、もうおわかりかと思いますが、もう一度ドームの座席配置をおさらいしてみましょう。

東京ドーム魂には、通常「アリーナ席」と「スタンド席」が設けられます。「アリーナ席」とは、いわゆる野球場のグラウンド上、ステージと同じ立ち位置ですね。「スタンド席」は、野球観戦時に観客が座る一般席になります。詳しくは、こちらの座席表をご覧下さい。

アリーナ席のポイント

アリーナ席のチケットには、「ゲート番号、ブロック番号、席番号」が書かれています。アリーナ席の入場ゲート番号は通常11番と25番です。ブロック番号はAから始まり、Aからメインステージに近くなります。席番号は、番号が小さいほどそのブロックの前の席です。

ただし、ジャニーズのコンサートでは、変則的な「花道」「センターステージ」「バックステージ」「外周の花道」などが設けられることがあり、一概にどの席がオイシイかは、当日のセットを見てみないとわからない部分も多いのです。

アリーナ席であれば、前の方のブロックか、通路側だと良席ですが、真ん中や後ろの方だと、少し見にくいかもしれません。でも、なんといってもステージとの一体感が、同じ目線で感じられるのは、アリーナ席の特権です。盛り上がりますよ~!

スタンド席のポイント

スタンド席には、「1階席」「バルコニー席」「2階席」の3種類があり、そこからまた「1類側」と「3類側」に分けられます。バルコニー席は、1階席と2階席の間にあります。

通常、20~24番ゲートが1階席、30~33番ゲートがバルコニー席、40、41番ゲートが2階席です。スタンド席のチケットには、これらの位置に加えて「通路番号、列番号、席番号」が書いてあります。

通路番号は、ステージ正面から向かって左側が1番で、そこから反時計回りに半円を描く形になります。列番号は、AとBが1階席,CとSがバルコニー席,DとE(セットによってはFまで)が2階席です。スタンド席は、前の方だと臨場感がありますが、やはり、後方に行くに連れて、かなり遠く感じます。

でも、巨大スクリーンで映し出される映像もありますし、担当グループと同じ空間を共有して、コンサートを楽しむことには変わりない席です。激戦確実なJUMPのコンサートですから、どこの席が当たってもラッキーかもしれませんね。

みんなのコメント
  1. ありやまいのLOVE より:

    2016年の年末年始の(東京ドーム)の座席表は分かりませんか??

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