Endless SHOCK チケット
Endless SHOCKが大阪初上陸!即日チケット完売のミュージカルの魅力を徹底解剖!

堂本光一が座長を務めるミュージカル作品「SHOCK」の名で2000年より帝国劇場で初演以来、2013年の現在までそのチケットが13年間即日完売しています。「ジャニーズ関連のステージで最も入手困難な公演」「日本一チケットが入手困難な舞台」と言われて日本を熱狂の渦に巻き込んでます。

堂本光一が座長を務めるミュージカル作品「SHOCK」の名で2000年より帝国劇場で初演以来、2013年の現在までそのチケットが13年間即日完売しています。「ジャニーズ関連のステージで最も入手困難な公演」「日本一チケットが入手困難な舞台」と言われて日本を熱狂の渦に巻き込んでます。そんな入手困難で完売必須の公演が2013年9月に大阪の梅田芸術劇場に初上陸する事で注目を浴び、9月2日から千秋楽の9月29日までの公演チケットは争奪戦状態です。そんなミュージカル「Endless SHOCK」の魅力を徹底解剖します!

2013年大阪初上陸までの「Endless SHOCK(エンドレスショック)」の道のり

ミュージカルの名前は元々「Endless SHOCK」ではなく、元になったのは少年隊が行った1991年の「PLAYZONE’91 SHOCK」ですが、内容は全くの別物です。「SHOCK」とは衝撃・驚きを意味し、2000年初演の「Millennium SHOCK」より常に「SHOCK」をコンセプトとしてきました。

2000年から「Millennium SHOCK」「SHOW劇・SHOCK」「SHOCK is Real Shock」「shocking SHOCK」と続き2005年から堂本光一がジャニー喜多川氏より『自分の思う通りのSHOCKと作っていい』との言葉をきっかけに「Endless SHOCK」をスタートさせ、それまでのSHOCKの公演は1年更新だった為2006年には終了予定でしたがが、チケットの購入率が10倍を大きく超え14倍にまで跳ねあがった事から2007年から再演が決定し、そのまま堂本光一による演出・脚本の元”終わらないSHOCK”として「Endless SHOCK」のまま2013年を迎えました。

2013年における「Endless SHOCK(エンドレスショック)」の魅力とは?

キレのある迫力満点のダンスシーンと役者達のパワーが物凄く、観るものを圧倒させ魅了させます。特に座長光一が務める劇中での”コウイチ”のパフォーマンスは公演の回を重ねる度にスペクタクル性を増して、より一層迫力を増しています。なかでも今ではお馴染みとなった22段からの階段落ちや素手で布を掴むフライング等のパフォーマンスや爆炎やライトアップの仕方やダンスパフォーマンスなど「5分に1回は観客を驚かせる」と表現される程の派手で危険な演出が多い事でも観客を熱狂の渦に巻き込んでいます。

今回の公演は座長堂本光一自身も力の入れており、レディー・ガガやマイケルジャクソンの振り付けを行った事でも有名なトラヴィス・ペイン氏による一味違ったパフォーマンスが見れるのではと公演前からその魅力に注目を集めています。それに伴い新たに創作した場面が2つあり、今までの「Endless SHOCK」を知る人も今から知る人も”進化し続ける演出”を体験する事になります。

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。